だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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ローソンチケットENTA版6月号
ローソンでもらってきた「ローソンチケットENTA版」。
今月のイチオシは地球ゴージャスの「星の大地に降る涙」でした。
地球ゴージャスが大好きなだいじろうはとってもうれしかったです。
まずは製作記者会見のようすから。
岸谷五朗さん、寺脇康文さん、木村佳乃さん、三浦春馬さん、TEAM NACSの音尾琢真さんのコメントが載っていました。
続いて、岸谷さん、寺脇さん、三浦さんのインタビューです。
舞台の内容などをお話していました。
3人の雰囲気のよさが伝わってきて、舞台もとても楽しみになりました。
続いてミュージカル「スペリング・ビー」に出演する藤井隆さんと新妻聖子さんのインタビューがありました。
舞台に対する意気込みを語っていました。
そのほかにはWAHAHA本舗の「無駄な力」、「based on 女殺油地獄『ネジと紙幣』」の紹介などがありました。
地球ゴージャスにはいろいろと思い入れがあるだいじろうは今回のENTA版にとっても満足。
来月もとても楽しみになりました。


→上記公演のチケットの詳細・購入はこちらから

チケットぴあ「星の大地に降る涙」東京公演

チケットぴあ「ネジと紙幣」
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ローソンチケットENTA版 3月号
「ローソンチケットENTA版3月号」のインタビューは市村正親さんでした。
舞台「炎の人」に出演します。
「炎の人」は画家ゴッホのお話。
市村正親さんがゴッホを演じます。
ゴッホの人柄をしっかりとつかんでいて、それを表現していきたいということでした。
チケット情報の中でだいじろうが気になった舞台は、まずは以前記事にも書いた「R2C2~サイボーグなのでバンド辞めます!」。
あらすじと出演者の紹介がありました。
あらすじを読んでも、ちょっと話が想像できないのが宮藤官九郎さんの作品の良さだと思います。
次はNYRON100℃の「神様とその他の変種」。
この作品はもともとはKERAさんが自分で作った曲からイメージを得たそうです。
出演は犬山イヌコさん、みのすけさん、大倉孝二さん、水野美紀さん、山内圭哉さん、ほか・・・です。
そして今回、とっても気になったのは演劇集団キャラメルボックスの「容疑者Xの献身」です。
最近、映画でも評判だったこの作品をキャラメルボックスがやるんだ・・とちょっとびっくりしただいじろう。
今までにもいろいろな作品を舞台でやってきたキャラメルボックスですから、きっとおもしろくなるんだろうな・・とも思いました。
出演者の中に、西牟田恵さん、川原和久さんの名前があったことも、さらにだいじろうの心をひきつけました。
西牟田さんも川原さんも大好きなだいじろうはもう気になってたまりません。
この舞台は見てみたい!、と思いました。
今月はいくつか面白い舞台の紹介があって、うれしかったです。
来月も期待して待ちたいと思います。


→上記公演のチケットの詳細・購入はこちらから

チケットぴあ「R2C2~サイボーグなのでバンド辞めます!~」

チケットぴあ NYRON100℃「神様とその他の変種」東京公演

チケットぴあ NYRON100℃「神様とその他の変種」愛知公演

チケットぴあ NYRON100℃「神様とその他の変種」福岡公演

チケットぴあ キャラメルボックス「容疑者Xの献身」東京公演

チケットぴあ キャラメルボックス「容疑者Xの献身」神戸公演


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ローソンチケットENTA版2月号
今月の「ローソンチケットENTA版」はわりと前月と変わりがなかったような気がします。
インタビューは「回転木馬」に主演の笹本玲奈さん。
前向きに役をとらえていて、お話もとても面白そうです。
共演は浦井健冶さんです。
あとはTEAM NACS「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム」、「その男」など先月の「ローソンチケットENTA版1月号」の記事で紹介した舞台が今月も載っていました。
これは面白そう!と思った舞台は「きらめく星座~昭和オデオン堂物語~」です。
出演は愛華みれさん、安部力さんほか・・・。
まずだいじろうは愛華みれさんが大好きなのです。
原作は井上ひさしさん。
第2次世界大戦のころのお話です。
次は音楽劇「三文オペラ」。
こちらには秋山奈津子さんが出演します。
演出は宮本亜門さんです。
どちらの舞台も音楽劇で、大好きな女優さんたちの歌はとても楽しみです。
今回の「ローソンチケットENTA版」は新しい情報がちょっと少ないのが残念でした。
また来月も見てみたい、と思います。


→上記公演の詳細・チケットはこちらから
チケットぴあ「その男」東京公演
チケットぴあ「その男」大阪公演
チケットぴあ「きらめく星座」
チケットぴあ「三文オペラ」

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月刊ローソンチケットENTA版1月号
「ローソンチケットENTA版」1月号をもらってきました。
だいじろうが激しく食いついてしまったのが、「その男」の上川隆也さんの写真です。
上川隆也さんは時代劇がよく似合うと思います。
「その男」は池波正太郎さん原作で脚本鈴木聡さん、演出ラサール石井さんの時代物。
上川隆也さんのほかには池田成志さんも出演します。
これもまただいじろうにはたまりません。
今からとても楽しみです。
TEAM NACSの「下新井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」も載っていました。
大泉洋さんが脚本・演出を手がけるTEAM NACSの新作です。
写真がなんだかほのぼのしていて、いい感じです。
もうひとつだいじろうが気になっているお芝居はいのうえ歌舞伎・壊
<Punk>「蜉蝣峠」です。
脚本は宮藤官九郎。
古田新太さんが主演で堤真一さん出演するのがだいじろうにとってはツボです。
かなりの人気公演で、だいじろうは今からゲキ×シネにならないかな~と楽しみにしているのですが、どうでしょうか・・・。
今月も気になる舞台がもりだくさんでした。
これからどんどん情報が出てくると思うので楽しみです。


→上記公演の詳細・チケットはこちらから
チケットぴあ「その男」大阪公演




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ローソンチケットENTA版12月号
「ローソンチケットENTA版」12月号が出ていたのでもらってきました。
ピロクシー・ブルース」から主演の佐藤隆太さんとこの舞台が初舞台になる忍成修吾さんのインタビューがありました。
インタビューからは忍成さんの初舞台に対するドキドキ感と佐藤さんの意気込みがとっても伝わってきました。
忍成さんは少し前から舞台をやってみたい!と思っていたそうです。
最近、映像で活躍している俳優さんがそろそろ舞台も経験したいと思っていた・・・というお話をよく聞きます。
舞台と映像の垣根がますますなくなってきたな~とだいじろうは今回も実感しました。
大泉洋さんのインタビューも載っていました。
TEAM NACSの第13回公演「下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。」の作・演出をするそうです。
初めてのことだそうで、とても一生懸命な感じが伝わってきます。
5人の関係性のよさもにじみ出ていて、なんだかうらやましくなってきます。
この舞台もとても楽しみです。
連載では柳家花緑さんが「学校寄席」についてお話しています。
「学校寄席」とは小学校などに落語家さんが出張して落語を聞かせてくれることです。
人生で初めて触れるであろう落語が「学校寄席」になるかもしれない、とプレッシャーを感じつつ、一番テンションがあがるそうです。
そのお話がおもしろくなかったら、話を聞いた小学生達は一生、落語はおもしろくないもの・・と思うから・・・、とお話しています。
そういう出会いはとても大切だとだいじろうも思います。
だいじろうが初めて演劇に出会ったのも学校の「演劇鑑賞会」だったからです。
そのときのお芝居がとても素晴らしくて、演劇にとても興味を持ちました。
だから柳家花緑さんのお話に共感できました。
今回の「ローソンチケットENTA版」もとても読み応えがありました。
来月もまた楽しみにしたいと思います。

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