だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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春よ来い(池田成志さん)
何気なくテレビを見ていると今週の「金スマ」のCMが流れました。
どうやら橋田壽賀子さんの特集をやるようですが、橋田さんの夫が病気で・・・、という流れでした。
それを見て、ふと思い出しました。
だいぶ前になりますが、NHKの連続テレビ小説で橋田さんをモデルにしたお話がありました。
「春よ来い」です。
主題歌が松任谷由実さんの「春よ、来い」で最初はなんとなく見ていたのですが、途中から欠かさず見るようになりました。
なぜなら池田成志さんが出るようになったからです。
役は橋田さんの夫役です。
とてもやさしくて、穏かな人でだいじろうが知っていた、いままでの池田さんとはぜんぜん違っていて、見ていてとても新鮮でおもしろかったです。
最後は病気で死んでしまうのですが、それがまたなんともいえなくて・・・。
テレビのCMを見て、その時の池田さんの姿が走馬灯のようによみがえったのに少しおどろいただいじろうです。
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テーマ:俳優 - ジャンル:アイドル・芸能

姜暢雄さん
4月3日の公演を前にStudio Lifeの姜暢雄さんがだいじろうの住んでいる地域の番組に出演しました。
「みずほの恋スルてんむす」という番組です。
最初に少しですが、今回の公演の映像が流れました。
姜さんのジョナサンは明るいかんじです。
インタビューはジョナサンを演じるにあたっての考えとか気持ちを語っていました。
失敗談も聞くことができました。
昨年の「OZ」で小道具を忘れてしまい、車の鍵を渡すところで笛を渡したそうです。
その場では相手役の方は笑っていたそうですが、あとで、怒られたとか・・・。
最後はその番組の恒例でおむすびを食べるのですが、姜さんはピンクのふたのものを選びました。
住んでいる村の色がピンクなんだそうです。
お祭りのときの色のようです。
中には大きめのいくらの軍艦巻きが入っていたのですが、姜さんは一口で食べてしまって、かなりたいへんそうでした。
公演まであと4日になりました。
もう少しで「DRACULA」が見られると思うと、胸がどきどきなだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

レプリーク
過去の「レプリーク」という演劇雑誌を読んでいると、運良くStudio Lifeの役者さんのインタビューが載っていました。
その本は2003年10月号です。
まだStudio Lifeのことを知らないときで、他の記事を読もうと思って買ったものでした。
うれしくなってついついじっくり読んでしまいます。
ちょうど「LILIES」のころで、山本芳樹さん、高根研一さん、姜暢雄さん、客演の大沢健さんの写真とインタビューが6ページにわたって、掲載されています。
4人がそれぞれ白い服を着て、こちらをみつめている写真たちはなんとも言えず美しいです。
インタビューはそれぞれROUGEの姜暢雄さん、大沢健さんとBLANCの山本芳樹さん、高根研一さんに分かれて、役についての気持ちを述べています。
これを読んで、素敵な写真に心打たれて、いてもたってもいられず、先日録画した「LILIES」を見ようと、ビデオのスイッチを入れるだいじろうでした。
演劇DVD
先日、街中のデパートに入っている本屋に出かけたとき、「演劇のDVDを置いてます」というようなポップを見かけました。
その前にも別の本屋で演劇のDVDに出会ったばかりだったので、びっくりして、DVDコーナーに行ってみるとたくさんおいてあります。
「第三舞台」、「夢の遊民社」、「劇団☆新感線」はもちろん、パルコで上演されたもの、「Studio Life」、「劇団、本谷有紀子」までありました。
この本屋さんは全国チェーンなのでどこからでも取り寄せもできるそうです。
今までは演劇のDVDはネット上での販売しかなく、もちろんレンタルもなくて、なんとなく手に入れにくかったのですが、ぐっと身近になったような気がします。
なぜ急に店頭でよく見かけるようになったのかはわかりませんが、これでいろいろな人がお芝居を身近に感じてくれたらだいじろうはうれしいです。

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西牟田恵さん
初めて「仮面ライダーカブト」を見たとき、オープニングで西牟田恵さんの名前を見つけてびっくりしました。
「仮面ライダーカブト」では佐藤祐基さん演じる加賀美新がバイトするBistro la Salleの店長の役で出ています。
カブトでこの人に会えるなんて、とびっくりしましたが、今は画面に映るのを楽しみに見ています。
西牟田さんといえば、第三舞台の公演をはじめ、舞台でよく名前を見かけた役者さんです。
先日買った「演劇ぶっく」の過去の演ぶちゃーとを見てみると俳優の1位をとったこともあります。
女優さんでは史上2人目でした。
舞台で活躍する役者さんをテレビで見ることがずいぶん多くなってきました。
ドラマなどを見るとき、ついついキャストをチェックする癖がついてしまっただいじろうです。
アンコール
生の舞台を見る楽しみはたくさんありますが、そのひとつにアンコールがあります。
お芝居がすべて終わって、観客が心からの拍手を送ると役者さんたちが再び舞台の上に出てきてくれます。
それが何度か繰り返されると、役者さんたちがお話をしてくれたり、踊ってくれたり、歌を歌ってくれたり、ときには思いがけないことが飛び出すことがあります。
だいじろうは初めてアンコールを見たとき、とても感動しました。
今までまったく違う役を演じていた役者さんが素の状態で自分の気持ちを少しですが、語ってくれるのです。
お芝居を見るとこんな楽しみが待っているんだ、と驚きました。
それ以来、まずお芝居でたっぷりと楽しみ、その後にさらに密かな楽しみを堪能して、だいじろうは席を立ち、おうちに帰るのです。

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功名が辻第10話「戦場に消えた夫」
だいぶ遅くなりましたが、「功名が辻」第10話を見ました。
この回はあらためて上川隆也さん演じる一豊と仲間由紀恵さん演じる千代の関係が描かれた回だと思います。
長澤まさみさん演じる小りんとの浮気を告白する一豊が許せず、ついに家出してしまう千代ですが、不破の養母に「憎んでいるのなら・・・」と言われて、自分の気持ちに気づきます。
千代が相談したほかの人たちは千代を戒めますが、側室をとるのが当たり前の時代ならその人たちの答えは正しいものでしょう。
千代はどちらかというと今の時代の女の人の感覚に近いのかもしれません。
結局、千代がいない間に一豊は戦場に向かい、行方不明になってしまいます。
このことで千代はより一豊のことを思うようになるのでしょう。
あまり本筋とは関係ありませんが、戦場になった川にあまりにもたくさんの死体が浮いていることがだいじろうはなんだか心にきました。
時代の厳しさを感じるシーンでした。



テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

DVD
昨日、遊びに行った本屋さんで演劇のDVDの特集をしているのをみつけました。
だいじろうがお店で演劇のDVDを見つけたのは初めてです。
本屋さんの上にある映画館で今度「SIROH」のゲキシネが上映されるので、それに関連してDVDが集めてありました。
上川隆也さん主演の「燃えよ剣」や劇団☆新感線の「髑髏城の七人~アカドクロ」、「髑髏城の七人~アオドクロ」などだいじろうが見たいものばかりです。
テレビでの放送も含め、映像でお芝居を見ることができるようになって、地方に住んでいるだいじろうでもたくさんのお芝居を見ることができるようになりました。
ただやはり正直に言えば、物足りなさはあります。
舞台の迫力がつたわってこない、全体を見ることができない、アップになると、他の人たちがしている小さなお芝居を見ることができない、といったところが映像の短所でしょうか。
一方、長所もあります。
役者さんの表情がよく見える、せりふが聞き取りやすい、などです。
だいじろうは自分の好きな役者さんばかり追いかけてみる癖があるので、気がつくと流れがわからなくなっていたりするのですが、映像ではそういう心配もありません。
ただ一番の難点。
それはアンコールを見ることができないことです。
だいじろうにとって、アンコールはかなり重要です。
いつかアンコールも見られる映像ができないかな、とひそかに期待しているだいじろうです。

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トーマの心臓
Studio Lifeから次回公演のお知らせが届きました。
次回は6月3日~6月29日紀伊国屋ホールで「トーマの心臓」が上演されます。
だいじろうがはじめて「トーマの心臓」を読んだのは中学生の頃だった気がします。
正直なところ、よくわからなくて、1度読んだきりそのままにしていました。
少し大きくなってから読むといろいろと見えてきて、なんともいえない気持ちになった記憶があります。
配役も一部ですが、発表になりました。
主演の3人の中に若手の名前も見られます。
だいじろうは三上俊さんが気になります。
実際に東京に観に行くことはできませんが、いろいろな人の感想を楽しみに、まず原作をもう一度読もうと思います。

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村田充さん(仮面ライダー響鬼)
DVD「仮面ライダー響鬼第7巻」の特典のインタビューが童子役の村田充さんと姫役の芦名星さんでした。
村田充さんは童子のときしか見たことがなかったので、素の村田さんを見るのがとても楽しみでした。
童子と姫の役は最初はとても難しかったようでいろいろと苦労したようです。
でも役に真摯に向き合っている様子がとても素敵でした。
村田さんのブログも好きでよく行くのですが、少し不思議な雰囲気が漂っています。
ブログの中では俳優の村田さんだけではなく、いろいろな面を見ることができます。
それがまたなんともいえず素敵です。
大高洋夫さん(ボウケンジャー)
以前にも書きましたが、「轟轟戦隊ボウケンジャー」に第三舞台の大高洋夫さんが出ています。
悪役の大神官ガジャという役なのですが、最近出ていない日もあって、ついついだいじろうは朝寝坊してしまっていました。
でもどうやら来週は登場してくれるようです。
予告を見てつい大騒ぎしてしまいました。
役作りもすごくしてなりきっている感じがなんだか好きです。
来週こそは早起きをと心に誓っただいじろうです。
阿部サダヲさん(ローソンチケット)
今月のローソンチケットの冊子に大人計画の阿部サダヲさんのインタビューが載っています。
5月に大人計画の本公演があるということで、それについてのインタビューです。
まだお話の内容はわからないそうで、予想する、という感じで話していますが、女性役をすることは決まっているそうです。
阿部さんの女性役、なんだか興味をそそられます。
だいじろうは阿部さんの独特の雰囲気が大好きでいつもテレビに出るのを楽しみにしているのですが、まだ舞台は見たことがありません。
残念ながら公演は東京、大阪公演のみのようです。
地方に来てくれることを願います。

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SHIROH
SHINKANSEN☆RX 「SHIROH」ゲキ×シネの上映が決まりました。
だいじろうの住んでいるところの近くでも上映されるので、期待して待っていましたが、先日新聞にチケットの先行予約の告知を見つけて、早速申し込みました。
主演の上川隆也さんはずっと前から大好きな人です。
今年の大河ドラマの「功名が辻」の一豊もとても好きですが、やはり上川さんの舞台が見たいということで、ずっと待っていました。
生ではないのが残念ですが、上川さんが歌っているところはとても貴重だと思います。
上川さん自身も歌を歌ったことはかなりのことだったようです。
もう一人の主役、中川晃教さんも素晴らしい歌声の持ち主ということで、とても楽しみです。
さらに初めての劇団☆新感線、出演者も大好きな人がたくさん出ている、とだいじろうにとってはたまらない作品です。
2004年に始まった演劇のライブ感を映像に凝縮して映画館で上映するという「ゲキ×シネ」。
地方に住むだいじろうにはうれしい試みです。
これからもいろいろと上映されることを期待しています。


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志村魂
お昼に何気なく、「スタジオパークからこんにちは」を見ていると、ゲストの志村けんさんが舞台をする、という告知をしていました。
その舞台「志村魂」のポスターがテレビ画面に大きく映りました。
思わずだいじろうの目はテレビに釘付けに・・・。
出演者の中に池田成志さんの名前がありました。
ほかにも池田鉄洋さんの名前もあります。
コントのコーナーの作者のなかにはケラリーノ・サンドロヴィッチさんの名前も・・・。
どんな舞台なのでしょう。
志村さんにケラさん・・。
だいじろうの頭の中は?だらけです。
思わぬところで思わぬ名前に出会って、興味津々なだいじろうです。

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演劇ぶっく
最近「演劇ぶっく」を読み返しています。
だいじろうが演劇に興味を持ったとき、初めて手にした演劇関連の本が「演劇ぶっく」でした。
いろいろな劇団とお芝居のことが細かく載っていて、これを何冊か読めば、ちょっとした演劇通になれるのでは、と思います。
昨年見た「ダブリンの鐘つきカビ人間」からずっと気になっている山内圭哉さんのいるPiper特集があるのを発見したり、と古い号を読み返してもなにかしら新しい発見があります。
もっと古いものがあれば、もっとうれしい発見があったかも・・・。
昔買い集めたものを処分したことをつくづく後悔しているだいじろうです。

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ここではないどこかへ(鴻上尚史さん)
図書館で本を探していると鴻上尚史という文字が目に飛び込んできました。
だいじろうは思わず手を伸ばしました。
鴻上尚史さんは脚本・演出家です。
だいじろうが大好きな第三舞台の主宰でもあります。
鴻上さんの文章はとても不思議で、読んでいるうちに感情の波間に文字が漂うような雰囲気があります。
一時期、鴻上さんのすべての本を買い集めていたときがありました。
今回借りた「ここではないどこかへ」も今思えば、背表紙に見覚えがあって、きっと長い間だいじろうの本棚にたっていたんだと思います。
あらためて読んでいると、独特の文章に懐かしいような、でも新鮮な感じがします。
もうずいぶん前の本なのにそのようには感じません。
きっとだいじろうが買わなくなってからもたくさんの本が出ているにちがいありません。
これはぜひ読まなくては、と心に決めただいじろうです。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

白夜行第9話
白夜行の第9話を見ました。
もう見るのがつらくなってきました。
綾瀬はるかさん演じる雪穂や山田孝之さん演じる亮司がチューブに手を伸ばす最後のシーンを見ていると気分が悪くなってきて・・・。
雪穂の義理の母親まで殺してしまわないといけないのでしょうか。
見られては困るものを見られたというのはわかりますが。
あんなに雪穂のことを思っていたのに・・。
ドラマで見るのはあまりにも生々しすぎて、これからも見続けるかどうかを迷ってしまいました。

テーマ:白夜行 - ジャンル:テレビ・ラジオ

三谷幸喜さん(スタジオパークからこんにちは)
今日の「スタジオパークからこんにちは」のゲストは三谷幸喜さんでした。
お話の中心は「功名が辻」の足利義昭役についてのお話でした。
だいじろうも足利義昭を三谷さんが演じると聞いてから、ずっと注目していたのですが、なかなか素敵な俳優ぶりで、ご本人もおっしゃっていましたが、つぶらな瞳がとても魅力的です。
信長の大きな力の前で右往左往する感じがとても出ていると思います。
あと歌舞伎の「決闘!高田馬場」の話もあり、映像も少し見ることができて、うれしかったです。
意外なことは三谷さんが書く似顔絵がとても上手なところです。
司会の2人を書いてきていましたが、よく似ていました。
あらためて三谷さんのファンになった1時間でした。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

DRACULA~LATITUDE~
3月最初のStudio Life Worldです。
2月に録るのを失敗した「DRACULA~LATITUDE~」を見ることができました。
笠原浩夫さんがドラキュラ伯爵を演じています。
最初にジョナサンとであった時のうれしさと期待にあふれた顔がなんだか胸にきました。
その後の展開でどんどんつらそうな顔になっていくのがこたえました。
船見さんの女性役は初めてだったのですが、とても美しくて素敵でした。
毎週見るたびに、どんどんStudio Lifeの世界に引き込まれています。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

功名が辻第9話「初めての浮気」
「功名が辻」の第9話を見ました。
凄惨な戦いを経て、今日に戻った上川隆也さん演じる一豊は、再び危険にさらされます。
そしてうっかりその危険、長澤まさみさん演じる小りんの誘いにのって、大事なことを話してしまいます。
浮気してしまったことを仲間由紀恵さん演じる千代に隠しきれない一豊ですが、あの時代の人にしては珍しいと思います。
側室をとるのがあたりまえの時代です。
なんだかますます一豊がいい人に見えてきました。
浮気したのは許せませんが・・・。
それに対して千代はどういう反応をするのでしょうか。
来週、見るのがちょっとこわいだいじろうです。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

「DRACULA」
いよいよStudio Life公演まで1ヶ月をきりました。
テレビのスポットも入り始めたし、チラシも手に入れました。
東京公演はもう始まって、しばらくたちます。
「DRACULA」にはDoomチームとDepthチームがあります。
地方公演はチラシによると、Doomチームのようです。
そのDoomチーム、どうやらなんだかいつものStudio Lifeとはちょっと雰囲気が違うようです。
皆さんの感想もいろいろですが、だいじろうはその違いがまた楽しみです。
いつもの雰囲気とちがうStudio Life、なんだか想像ができません。
パソコンの前でわくわくしながら4月3日を待つだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

白夜行第8話
白夜行第8話を見ました。
先週結婚したと思ったら、今週はもう離婚してしまいました。
なんだかあっさり離婚したけど、それでいいのでしょうか。
もう少しいろいろと根回しをしてから、離婚ということにしてほしかったな、と思います。
何か、物足りないというか・・・。
浮気も本当にしていたわけでもないし・・・。
塩谷瞬さん演じる高宮誠は最後には綾瀬はるかさん演じる雪穂がお金目当てということに気づいているようでした。
山田孝之さん演じる亮司はつかの間の幸福というのを感じさせます。
ひげもそってすっきりして、スーツを着て、なんだか亮司ではないようです。
そして、柏原崇さん演じる篠塚一成です。
どうやらこれから先の動きのキーになるような感じです。
笹垣と接点を持つとは思いませんでした。
なんだかまた先が読めなくなってきました。

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「DRACULA」 LONGITUDE
録画していた「Studio Life World」の「DRACULA LONGITUDE」を見ました。
とにかく曽世海児さん演じるドラキュラ伯爵の雰囲気に圧倒されました。
なんだか曽世さんが曽世さんに見えませんでした。
孤独と悲しみがとても伝わってきて、そして美しく感じました。
今度の「DRACULA」がとても楽しみになりました。
もう一人とてもよかったのが、セワード役の寺岡哲さんです。
とても誠実でやさしい好青年という感じでした。
この前、失敗して見逃した、「DRACULA LATITUDE」も再放送があるようなので、ぜひ見たいと思います。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

佐藤浩市さん
「徹子の部屋」に佐藤浩市さんが出ていました。
「THE 有頂天ホテル」を見て以来、なんとなく佐藤さんのことが気になっていたので、最後までしっかり見ました。
前半はお父さんの三國連太郎さんとのお話が中心でしたが、後半はいろいろな役を演じることについて話していました。
映像を中心にお仕事をしているということでしたが、私の中では特にテレビのイメージが強いような気がします。
また2代目ということでその苦労もあったみたいです。
トークが苦手といっていましたが、寡黙な感じと照れくさそうに話す感じがなんとなく見ていて、かっこよかったです。
「THE 有頂天ホテル」でもみんながはじけている中で、2枚目で画面をしめていたように思いました。
次の映画ははじけている役のようなので、そのギャップを楽しみたいと思います。

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功名が辻第8話「命懸けの功名」
「功名が辻」第8話を見ました。
今回は題名にもありますが、上川隆也さん演じる一豊が命をかけて、敵の首をとります。
顔に矢が刺さった様子はとてもすごくて、見ていてもどきどきしました。
HPにはあえてCGを使わなかったとありましたが、本当に刺さっているようでリアルで、CGを使わなくて良かったと思います。
今回も三谷幸喜さん演じる足利義昭が出ていましたが、だいじろうはこの義昭が大好きです。
三谷さん、はまっていると思います。
なんだか小心者そうで、うつわも小さそうな感じが良く出ていると思います。
信長を倒そうとまわりをうろちょろしているのがよくわかります。
舘ひろしさん演じる信長もだいぶ慣れてきました。
このドラマは落ち着いて楽しめるので、だいじろうは毎週のんびりと見ています。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

白夜行第7話
白夜行第7話をやっと見ました。
綾瀬はるかさん演じる雪穂がついに結婚しました。
でもそれはお金のため、そして山田孝之さん演じる亮司を幸せにするためということでした。
でもその結婚もどうやら雲行きが怪しいです。
塩谷瞬さん演じる高宮誠もほかに好きな人ができたり、雪穂も離婚が前提というようなことを言っていました。
実は本屋さんで「白夜行」の原作本を見かけて、抑えきれずつい読んでしまいました。
原作、おもしろいです。
ただドラマが終わってから読もうと思っていたので、少しだけでやめました。
読んだところがちょうど来週放送される部分のようです。
来週もまた動きがあるようなので、楽しみにしたいと思います。

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