だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
労働者M
先日、WOWOWの冊子を見ていると6月にはケラリーノ・サンドロヴィッチさんの「労働者M」が放送されるそうです。
キャストは堤真一さん、小泉今日子さん、松尾スズキさんなどとても豪華です。
上演されたときから気になっていた作品を見ることができるとわかって、だいじろうは小躍りしてしまいました。
実はKERAさん(ケラリーノ・サンドロヴィッチさん)の作品をだいじろうはまだ見たことがないのです。
その上、大好きな堤真一さんが出るということで、今からわくわくしています。
お芝居を見ていて思うのは、やはり演出家と自分との相性はとても大切だなということです。
どうしても入り込めないお芝居を作る人もいれば、だいじろうのツボをすべてつく演出家の人もいます。
だからだいじろうは、初めての演出家のお芝居を見るときはすごくドキドキするのです。
スポンサーサイト
インタビュー(山本芳樹さん)
Studio LifeのHPのインタビューが山本芳樹さんにかわりました。
ピンクのシャツを着こなしている芳樹さん。
とても素敵です。
「トーマの心臓」への思いを語っていますが、やはりライフの皆さんにとって、「トーマの心臓」は特別な作品なのですね。
芳樹さんのユーリがとても見たいのですが、残念ながらそれはかないませんので、見てきた方の感想を楽しみにしたいと思います。
今回の公演に向けて、ライフのHPはとても素敵に変わっていて、その中でもこのインタビューはファンの楽しみだと思います。
次はオスカー役の高根研一ということです。
だいじろうは高根さんの姿をあまり見たことがないので、非常に楽しみです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

黄川田将也さん(仮面ライダーカブト)
仮面ライダーカブトの東映公式HPを見ていると、なんとそこに黄川田将也さんの姿がありました。
黄川田さんで仮面ライダーといえば「仮面ライダー THE FIRST」ですが、そのからみでカブトに来週出演することが決まったそうです。
コメントの感じからすると少しだけのようですが・・・。
NHKの連続テレビ小説「風のハルカ」での正巳役のイメージを吹き飛ばしてしまうくらいのかっこいい役をやってほしいな、と密かに願うだいじろうです。
エリザベート(武田真治さん)
ひさしぶりにniftyシアターフォーラムを見ると「エリザベート」の顔寄せとインタビューの画像がありました。
今回の「エリザベート」は帝王トート役で武田真治さんが出演するということで注目していました。
長く公演をしているカンパニーに新たに飛び込んでいくこと、初ミュージカルがトートという大役でしかも百戦錬磨の山口祐一郎さんとのWキャストと武田さんにとってはドキドキする要素がたくさんです。
だいじろうもドキドキしながら顔寄せでの武田さんの挨拶を見たのですが、武田さんの顔がすごく初々しく見えました。
ユーモアを交えながら、でも一生懸命挨拶する武田さんを大歓声で迎えるカンパニーの皆さんの暖かさも伝わってきました。
これから稽古をしていくにつれ、いろいろな壁にぶつかるでしょうが、あの雰囲気ならみんなに助けられながら、それを乗り越えられるような気がします。
そして舞台の上で魅力的なトートを見せてくれることを楽しみにしています。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

仲村トオルさん
だいじろうが初めて俳優さんのファンになったのは小学6年生のときでした。
そのころだいじろうは日本テレビ系の「あぶない刑事」が大好きでよく見ていたのですが、そこにデビューして間もない仲村トオルさんがでていました。
だいじろうはその仲村さんのファンになったのです。
下敷きに雑誌の切抜きや写真を入れたり、「ビーバップハイスクール」の映画も見に行きました。
それから時がたって、仲村さんは渋い役もこなすとてもいい俳優さんになったのではないかと思います。
笑顔は昔のままですが、いい雰囲気を持っています。
その仲村さんが最近、精力的に舞台に立っています。
演劇雑誌にも少しずつでてくるようになりました。
とても真剣に舞台と向き合っているのが伝わってきます。
少し前ですが、「ドライブインカルフォルニア」という作品でだいじろうが住むところにきたことがあったのですが、だいじろうは見にいけませんでした。
それ以来、地方公演があるものにはでていないのですが、次にくることがあったらなんとしても観に行きたいです。
なんといっても20年もだいじろうは惹きつけられているのですから。

テーマ:俳優 - ジャンル:アイドル・芸能

功名が辻第15話「妻対女」
上川隆也さん演じる一豊のある意味苦悩の時が始まりました。
一夜を過ごした長澤まさみさん演じる小りんと同じ家で生活することになってしまったのです。
ことあるたびに迫ってくる小りんもすごいですが、それから逃げるのにおたおたしている一豊もなんとも言えずおもしろくて、つい笑ってしまいます。
でも仲間由紀恵さん演じる千代は子どもができず、本当に悩んでいます。
この時代に男の子を生むことができなかったのはとてもつらかっただろうと思います。
それでも側室をとらなかった一豊もえらいと思います。
この先子どもが生まれるのかどうかわかりませんが、できれば千代を大事にしてあげてほしいな、とだいじろうは願ってしまいました。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

「OZ」
お友達のブログでStudio Lifeの「OZ」がDVDになることを知りました。
早速cubeのHPに行ってみると、詳細が書いてありました。
だいじろうが初めてStudio Lifeを観に行ったのが「OZ」でした。
ふと手に取ったチラシにそのごろ気になっていた姜暢雄さんの名前があったのです。
Studio Lifeという名前もそのころ演劇雑誌でよく見ていました。
それでなんとなく観に行こう、と思ったのです。
とにかく衝撃をうけました。
しばらくの間、舞台の断片が頭の中に浮かんでは消えていく、という状態が続きました。
すぐにファンクラブにも入り、今まで買っていた演劇雑誌を全部出して、Studio Lifeの記事を読み漁りました。
その「OZ」が再び見ることができるのはとてもうれしいです。
今から予約受付の日を待ち構えているだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

功名が辻第14話「一番出世」
少し戦さもお休みでほのぼのとした日々が続いて、見ていてもなんとなく安心してみることができました。
三原順子さん演じるいとがなんだかおもしろくて、意外な一面を見たような気がしました。
今も昔もかわらず、出世というのは難しいものなんだと思いました。
そして職場での人間関係。
悩むものは一緒のようです。
この回から秀吉の妹、旭役の松本明子さんが出てきたのですが、とても雰囲気が出ていたように思いました。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

内野聖陽さん
先日、来年の大河ドラマ「風林火山」の配役が発表になりました。
主役の山本勘助には内野聖陽さんが決まりました。
だいじろうは内野さんがとても好きなので、これを見て、来年も大河ドラマを見ることが決まりました。
だいじろうが初めて内野さんのことをいいな、と思ったのは連続テレビ小説「ふたりっ子」のときです。
それ以来、ずっと注目してきました。
最近では「エリザベート」や「ベガーズオペラ」、「メタルマクベス」などミュージカルなどでも活躍しています。
いろいろな役を演じる内野さんですが、だいじろうはその中でも時代劇が一押しです。
だいじろうが特に好きだったのは、NHKの「蝉しぐれ」と「秘太刀馬の骨」でした。
殺陣もとても素晴らしいと思います。
そのこともあって、今から来年の大河ドラマにはかなり期待しています。

テーマ:放送前ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

功名が辻第13話「小谷落城」
この回のお話は歴史などでもならった有名なお話だと思います。
知っているとはいえ、あらためて見るとあまりにも悲劇的なお話で本当に胸がつまりました。
特にお市の方を演じる大地真央さんの大きな怒りを胸の中に抑えた演技はとても迫るものがありました。
そして舘ひろしさん演じる信長が密かに死後の浅井長政とむきあつシーンはだいじろうは思わず涙が出てしまいました。
上川隆也さん演じる一豊の苦悩など今回は悲しいシーンが多く、あらためて、戦国時代のつらさを感じました。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

トーマの心臓(漫画)
「トーマの心臓」を久しぶりに読みました。
最初に読んだのはいつだったか覚えていないくらい昔です。
まだよく意味がわからなくて、ストーリーにもついていけなくて、何度も読んだところを読み返しながら読んだ記憶があります。
今回再び手に取ったのは、Studio Lifeの次回公演が「トーマの心臓」に決まったからです。
久しぶりにページを開いたとき、とても懐かしい気持ちがしました。
そしてそのまま一気に読んでしまいました。
とにかく心の奥底に響くお話です。
読んだあとしばらく考えこんでしまいました。
だいじろうは神様についていろいろと考えました。
だいじろうは今、神父様やシスターが身近にいる生活をしているので、余計に考えてしまいました。
そして自分がユーリやオスカーの年ごろのころを思い出しました。
彼らのように重い運命は背負ってはいませんでしたが、やはり彼らのように悩み、苦しんでいたのでしょうか。
Studio Lifeの公演は6月です。
観に行けるかどうかわかりませんが、何度も読み返してみて、思いをはせたいと思います。
功名が辻第12話「信玄の影」
功名が辻第12話です。
この前から秀吉の甥の治兵衛という男の子が出ているのですが、いずれ人質に出されるためにいろいろと仲間由紀恵さん演じる千代にしつけを受けています。
その治兵衛がとてもけなげでかわいいのです。
やがて人質にだされ、そしてその子は実は後の豊臣秀次であるということを知ったときだいじろうは切なくなって泣けてしまいました。
この回では足利義明が信長に対して、兵を上げます。
以前から三谷幸喜さん演じる足利義明がおもしろくて、好きだったのですが、ますます遊びが入って、おもしろくなっています。
本当に頼りなくて、おどおどしている感じが出ていて、三谷さんて、実はかなりの役者さんなんだ、とだいじろうは感心してしまいました。
白塗りもよく似合っていて、この先の運命が見えるような物悲しさが見えます。
他の俳優さんもそれぞれの役にしっかりなじんできているように見えて、お話がどんどん面白くなってきました。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

トーマの心臓(Studio Life)
Studio Lifeの次回公演が「トーマの心臓」に決まってからしばらくたちました。
キャストが気になっていたのですが、ついに発表になりました。
ユーリ、オスカー、エーリクの三人はすでに発表されていたので、そのほかの人たちが今回発表されたのです。
だいじろうが最初に気になったのは、アンテ役の吉田隆太さん、サイフリート役の舟見和利さん、そしてバッカス役の篠田仁志さんの三人です。
アンテ役の吉田さんはとても合う、というのがだいじろうの感想です。一方、サイフリート役の舟見さんとバッカス役の篠田さんは少し意外でした。
だいじろうの持っているイメージですから、あまりあてにはなりませんが、この意外性がまた楽しみです。
このお話は再演ですが、だいじろうは前の役をあまり知らないので、とても新鮮にキャスト発表を見ることができました。
この公演にむけてこれからいろいろなことが見えてくると思いますが、「トーマの心臓」はだいじろうも大好きなお話なので、今からとても楽しみです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

担当様
Studio Lifeのファンクラブclub LIFEの更新の時期が来ました。
昨年「OZ」を見て、すぐに入った事を思い出しました。
申し込み書の中に自分の誕生日のときにカードを送ってほしい役者さんを書く欄があります。
最初はよくわからなかったのですが、そのうちその役者さんは担当様と呼ばれていることを知りました。
ファンの皆さんはStudio Lifeはもちろん、自分の担当の役者さんをこよなく愛しています。
担当の役者さんからはバースデーカードのほか公演の案内など何かにつけお手紙をいただきます。
それ初めてもらった時、だいじろうはますますライフが大好きになりました。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

功名が辻第11話「仏法の敵」
ずっと見ることができなかった「功名が辻」やっと第11話を見ました。
この回は舘ひろしさん演じる織田信長に比叡山を攻めるよう命令された一豊たちが苦悩しながら戦っていく、というお話です。
上川隆也さん演じる一豊は柄本明さん演じる秀吉につき戦っていくのですが、秀吉は命令に背き、女性や子どもは逃がします。
柄本さん演じる秀吉は本当にだいじろうの中の秀吉のイメージに近くて、さらに坂東三津五郎さん演じる明智光秀と対峙させることでお互いのイメージをしっかり出せているような気がします。
この2人は本当に演技が素晴らしく、見ていても面白いです。

テーマ:功名が辻 - ジャンル:テレビ・ラジオ

パンフレット
先日行ったStudio Lifeの「DRACULA」のパフレットを見返していると、真ん中に見開きのページがあることに気がつきました。
中を開くと劇団員の紹介が載っていました。
雑誌などで見る以外、HPの写真しか見ることのなかった劇団員のみなさんの素顔を見ることができました。
だいじろうのなかで女性役のイメージが強かった、吉田隆太さんの男性な素顔を見てとてもおどろきました。
他にも稽古中の写真や対談など盛りだくさんです。
だいじろうはお芝居を観に行ったときは必ずパンフレット買って帰ります。
記念にもなるし、なにより中を何度も見て舞台を思い出し楽しむことができます。
劇場に入り、まずパンフレットを買います。
そこからだいじろうの観劇は始まっているのです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

ゲキ×シネ「SHIROH」
ゲキ×シネ「SHIROH」。
観に行ってきました。
初めてのゲキ×シネ。
初めての劇団☆新感線、と初めてづくしでとても楽しみでした。
「SHIROH」は主演が上川隆也さんでとても見たかった作品です。
始まってまず思ったのは音がいい、ということとスクリーンが大きく、顔の細かい表情までよく見えるということです。
ミュージカルなので、音がいいことはなによりうれしかったです。
ただ途中で、スローモーションや映像を重ねる演出があったのはちょっと残念でした。
だいじろうはそのままの状態で見るのが好きです。
お話のほうは最初は少し間延びしているかな、とも思ったのですが、話が進むにつれ、どんどん引き込まれて、最後は涙がとまりませんでした。
間には笑えるシーンもたくさんあったし、個性的な役者さん達の素晴らしさで目が離せませんでした。
大塚ちひろさんの歌がとてもきれいで、すきとおった歌声に聞きほれてしまいました。
自分の力のなさに苦悩する益田四郎時貞を演じる上川さんの表情がなんともいえなくて、しばらくだいじろうの頭の中から離れませんでした。
他にも池田成志さんや吉野圭吾さんなどだいじろうが気になる役者さんもたくさんいました。
初めて見たゲキ×シネでしたが、とてもよかったです。
もちろん生で見たい、と何度も思いましたが、こうして、東京まで行かず、これだけのものを見ることができるというのは素晴らしいと思います。
ぜひ次があれば、また行きたいと思います。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

暗転
Studio Lifeの「DRACULA」を見ているとき、何度か暗転がありました。
その間に小道具やセットを移動するのですが、移動する人たちが他のお芝居のようにスタッフという感じではありませんでした。
頭をすっぽりおおうフードがついたマントをひらりとさせながらセットを移動させるのです。
それがなんだかとてもかっこよくて、おしゃれなかんじで思わず見とれてしまいました。
暗転がちょっと楽しみにもなりました。
そしてお芝居が終わり挨拶のときに、出てきた俳優さんたちの何人かがそのマントを着ています。
Studio Lifeの役者さんはスタッフとしての仕事もしている、といろいろなところで知ってはいたのですが、あらためて驚きました。
そして身のこなしの素敵さにも納得しました。
舟見さんと深山さんが並んでマント姿だったのがとても印象深かったです。
舞台衣装とはまた違ったよさがありました。
そう思うと暗転も気が抜けない、と思うだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

Top Stage
本屋さんに行くと「Top Stage」が出ていました。
一瞬、どうしようかな・・、と迷ったのですが、表紙に山内圭哉さんの名前がありました。
ちょうど「都立水商!」を見逃した直後で、思わず飛びついてしまいました。
帰って中をじっくり見てみると、だいじろうが興味深々な人たちがいっぱい載っています。
まず、公演直前だったStudio Lifeの「ヴァンパイア・レジェンド」と「DRACULA」の誌上公演をじっくり見て、予習します。
そしていま最も気になっている地球ゴージャスの「HUMANITY」です。
岸谷五朗さん、寺脇康文さん、唐沢寿明さん、戸田恵子さん、高橋由美子さんという豪華メンバーのインタビューで読んでいるだけで笑えてきます。
だいじろうが小学生のときから大好きな仲村トオルさんのインタビューもありました。
最近初舞台を踏んだ仲村さんですが、その後勢力的に舞台に出演していて、だいじろうはいつか観に行くのをとても楽しみにしています。
今回衝動買いしてしまった原因の山内圭哉さんですが、この「Top Stage」で見るのは珍しいような気がします。
福田転球さんとの掛け合いもおもしろくて、買って良かったと思いました。
最近は演劇雑誌もいろいろとあって、いつも本屋さんで迷っているだいじろう。
毎月、全部まとめて買える日が来ないかな・・、と密かに悩んでいるだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

都立水商!
少し前になりますが、日本テレビ系ドラマコンプレックスの枠で「都立水商!」というドラマ放送されました。
最初にこの題名を見たとき、なぜかなんとなく「ダブリンの鐘つきカビ人間」の群馬水産コンビを思い出しただいじろう。
面白そうだな~、と思いました。
その勘を信じればよかったのに・・・。
だいじろうは見事見逃してしまいました。
しかも大好きな山内圭哉さんが出演していたのを放送が終了してからしりました・・・。
ゲイバー科講師というなんとも楽しそうな役です。
テレビに出る山内さんはだいじろうにとって初めてでした。
おまけに筒井真理子さんも出ています。
この事実を知った後は、しばらく立ち直れなかっただいじろうでした。

テーマ:ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

DRACULA(Studio Life)
1年間、待ちに待った日がついにやってきました。
Studio Lifeの公演に行ってきました。
今回は席もよく、舞台が良く見え、役者さんの顔もしっかり見えました。
前半は楽しいシーンもところどころあったのですが、後半はドラキュラ伯爵の孤独感がとても伝わってきて、伯爵が現れるたびに胸が熱くなりました。
CS放送で以前のものを見てはいたのですが、やはりその場で見ると臨場感がぜんぜん違います。
とにかく全てを見落とさないようにと一生懸命くいいるように舞台を見つめていました。
アンコールでの役者紹介もみなさん、地域ネタをおりまぜながらお話してくれて、とても楽しかったです。
本当に一年間待ったかいがありました。
以下はだいじろうの細かい感想です。
もしよかったら見てくださいね。
マジレンジャーファイナルツアー
「マジレンジャーファイナルツアー」に行ってきました。
こういうものに行くのは初めてだったのですが、だいじろうの感覚としてはお芝居を見るのに近いものがありました。
ただ今まで見ていたテレビ番組に出ていた人たちがそのまま舞台で会えて、握手までできるというのはお芝居とはまた少し違うかもしれませんが・・・。
ライブショーの第1部、トークショー、抽選会の第2部と分かれていました。
まずテレビの中にいた悪役が目の前に来るとかなり興奮しました。
その後役者さん本人たちが出てきて、さらに大喜びです。
小津魅役の橋本淳さんとヒカル役の市川洋介さんがちょうどだいじろうの真横にたって、台詞をいったので、顔がよく見えましたが、とても素敵でした。
トークショーではそれぞれが司会者からの質問に答えていました。
抽選会ではチケットの半券を引いて、商品の抽選があったのですが、だいじろうは見事お絵かきセットがあたりました。
子どもは大喜びです。
その後の握手会では一人ずつと握手ができたので、だいじろうはあらかじめ考えていたコメントを一人一人お話して、握手しました。
終わってしまうとあっという間ですが、大人が緊張していて、ろくに覚えていないのに、娘は冷静でみんなとお話したことをしっかり覚えていて、びっくりしました。
マジレンジャーの6人が今後どんな活躍するかだいじろうはとても楽しみです。
*無料 アクセス解析
*太陽光発電
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。