だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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いざやカブかん!(市川染五郎さん)
先日Yahoo!ニュースを見ていると、市川染五郎さんの「いざやカブかん!」のCDとDVDが発売される記事がのっていました。
「いざやカブかん!」はNHK教育テレビ「からだであそぼ」の中で放送されている体操のひとつです。
市川染五郎さんが歌舞伎の衣装を着て、型を取り入れた踊りをせりふを取り入れた歌にあわせて踊っています。
だいじろうは歌舞伎をほとんど知らないのですが、逆に新鮮で楽しむことができました。
リズムもなんだかよくて、つい口ずさんでしまうような感じです。
DVDがちょっと欲しいなぁと迷っているだいじろうです。
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GyaO
先日ある方からGyaOの見方を教えてもらい、早速登録しました。
GyaOとはUSENがやっているパソコンテレビ(インターネットテレビ)です。
最近、いろいろな俳優さんがGyaOの名前を口にしていて、ずっと何だろう、と気になっていたのです。
登録すれば無料で見られると聞いて、早速見てみました。
ドラマ、映画などなどたくさんのカテゴリーがあって、しかも面白そうなものがたくさんあります。
出ている俳優さんも豪華な顔ぶれです。
これは楽しみが増えた!とパソコンの前で大喜びのだいじろうです。

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夏の夜の夢
ふと気がつくとStudio LifeのHPのトップが次回公演「夏の夜の夢」仕様に変っていました。
真ん中に一人座っているのは、小野健太郎さん?とは思ったものの自信がなかっただいじろうですが、やはりそのようです。
配役も発表になりました。
チーム名からして賑やかで楽しそうな感じです。
まだ原作を読んでいないだいじろうは役名を見てもさっぱりわからないのですが、やはりパックは重要な役なのでしょうか。
昔、「ガラスの仮面」を読んだとき、たしかマヤが主役でパックをやっていたような。
ぜんぜん関係ありませんが・・・、ふと思い出しました。
とりあえずは原作を読まなければ先に進めません。
早速だいじろうは本屋さんに行ってきます。

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梅垣義明さん
徹子の部屋のHPをチェックしに行くと、7月25日(火)はなんとWAHAHA本舗の梅垣義明さんです。
うめちゃんと呼ばれている彼が実は大好きなだいじろう。
公演後ロビーで目の前でピーナツ飛ばしてもらってから、ますますファンになってしまいました。
初めて見たのはいつだったかもう覚えていませんが、あの大きな身体でラメのドレスを着て、ピーナツを飛ばしながら歌う姿はかなり強烈でした。
どうしても見てみたくて、WAHAHA本舗の本公演も観に行きました。
終演後お見送りまでしてくれて、気さくにサインや握手をしてくれて、最後まで楽しめます。
だいじろうが住んでいるところでは毎年うめちゃんのリサイタルもあります。
素のうめちゃんはあんまり見たことがなかったので、ビデオの予約を忘れず、絶対見たいと思います。

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古田新さん(笑っていいとも)
昨日の笑っていいとものテレホンショッキングは古田新さんでした。
ある方のブログでそのことを知っただいじろうはビデオを予約しておきました。
今日、それを見たのですが、初めてテレビでしゃべる古田さんを見たような気がします。
思ったとおりの面白い人で一人でウハウハ笑ってしまいました。
お話は自転車に乗っていて、転んで顔面骨折をしたところから、顔にチタンを入れたけど、磁石がくっつかなくて残念という感じでした。
ゆかたにサングラスというかっこうもなかなか良かったですが、時間が少しでしかもあっという間に終わってしまった気がして、もっとたくさんお話が聞きたかったです。
2人目の担当さま
かねてから密かに(?)計画していましたclub LIFE2口目計画をついに実行してしまいました。
初めてStudio Lifeを見て、ファンクラブに入ろう、と思ったときも担当を誰にするかで少し迷ったのですが、「OZ」で一番衝撃を受けた山本芳樹さんにしました。
そして2年目の更新の時期が近づくにつれて、担当を替えるかどうかかなり迷いました。
その頃には他の役者さんたちの魅力もわかってきて、他の人もいいなあ、なんて思ったのですが、「ドラキュラ」でのキンシーを見て、やっぱり芳樹さんにしました。
でもやっぱりあきらめられない役者さんがいて・・・。
今日、お金を振り込んできました。
2人目の担当さまは・・石飛幸治さんです。
テレビで「LILIES」を見たときからファンだったのですが、dailyLIFEやチケット情報局、Life Styleを見て、石飛さんていいなあとずっと思っていたんです。
そのうちお手紙とか読んでみたくなって・・・。
自分の誕生日が近づいてきて、バースデーカードが欲しい!と思って、申し込んじゃいました。
けれど残念ながらふんぎるのが遅すぎてバースデーカードは間に合わないようです。
でも次の会報が楽しみです。
たくさんの方が2口入っているのは知っていましたが、まさか自分まで・・。
だいじろうはすっかりライフの魅力の虜になっているようです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

演劇ぶっく8月号
先日演劇ぶっくを買いました。
この本はなんだかじっくり演劇にひたれる気がして、とても好きです。
SHINKANSEN☆RS「メタルマクベス」、大人計画「まとまったお金の唄」など気になっていた舞台の大きな記事があって、うれしくなりました。
あとは以前教えてもらっていた、大人計画フェスティバルの細かな記事もあって得した気分です。
記事もたくさんあって、なかなか読むのに時間もかかりますが、その分情報量も多くて、隅々まで読むとなにかあたらしい発見があって今人気の舞台や劇団のことなど知ることができます。
図書館にもあって借りればいいかな、と思うのですが、買うとゆっくり読めるので、本屋さんでつい手が出てしまいます。

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役作り
Studio Lifeの「トーマの心臓」の公演が終わって、もう一週間になります。
公演が終わったあとの役者さんのブログにお邪魔するとそれぞれ役に向き合って考えたことや、役への思いをつづっていました。
今まで役者さんがどのように役作りをするか、役へのアプローチの仕方など、あまり知ることができなかったことを知ることができました。
とことん役と向き合って、その人を掘り下げて考えて、そこで得たことを大事にして舞台にたっているんだなあ、と思いました。
そこまで深く深く向き合っているからこそ、観客席から見ている私たちも何かを感じとることができるのかもしれません。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

WOWOW
最近忙しくて、WOWOWが気になりつつもチェックしていなかっただいじろう。
久しぶりにHPを見てみると9月に、だいじろうが見たかった地球ゴージャスの<「HUMANITY」モモタロウと愉快な仲間たち>が放送されることに!
見たいのになかなか見られなかった地球ゴージャスのお芝居です。
おもわずパソコンの前で騒いでしまいました。
そしてもうひとつ、この前買った「演劇ぶっく」を見て気になっていた大人計画の「まとまったお金の唄」も9月に放送されます。
これはしっかりビデオにとらなければ、と心に決めるだいじろうですが、忙しくて、撮ったものがどんどんたまっているのが悲しいです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

レ・ミゼラブル2007(橋本さとしさん)
いつもこっそりのぞいているHPで「レ・ミゼラブル」のキャストが発表になったことを知って早速HPに行ってみました。
なんと主役のジャン・バルシャンの4人の中に橋本さとしさんの名前があります。
「ダブリンの鐘つきカビ人間」以来、橋本さんが気になるだいじろうですが、ここで会えるとは、とびっくりしました。
「ミス・サイゴン」や「ベガーズオペラ」などミュージカルにもたくさん出ているので不思議はないのですが、なんだかとっても楽しみです。
そして「レミゼ」とは関係ないのですが、昨日の「どん亀」で一瞬、橋本さとしさんの横顔を見たような気がしたのです。
いま橋本さんのHPに行ったら、やはり出演していたようです。
最初の何分かしか見ていないので、わからないのですが、どんな感じだったんでしょう・・?
なんだか犯人役っぽかったです。

テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

トーマの心臓(大阪公演)
劇団Studio Lifeの「トーマの心臓」大阪公演がいよいよ今日からです。
この大阪公演で長かった公演も終わりです。
観に行けるわけではないのですが、自分の近く(東京よりはですが・・・)で公演があると思うと心が躍ります。
今回、だいじろうのなかではたくさんの楽しみがありました。
山本芳樹さんのユーリ、舟見和利さん、岩崎大さんのサイフリート、そして三上俊さん、松本慎也さんの新しいエーリク・・・。
他にも書ききれないほどたくさんあります。
それを公演に行った人たちの感想を読みながら想像しています。
もちろん、生で見ることにはかないませんが、いろいろな人の目を通して自分も見ている気分になります。
そしてあとはDVDが出るのをひたすら楽しみに待つのみです。
大阪公演に行かれる皆さん、ぜひまたいろいろ聞かせてくださいね。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

利家とまつ
過去の大河ドラマの中でもう一度、全話見てみたい!と思うものがいくつかあります。
「利家とまつ」もその中のひとつです。
だいじろうはこのドラマでひとつの出会いがありました。
佐々成政を演じた山口祐一郎さんです。
このドラマを見るまで山口さんのことはほとんど知らなかっただいじろう。
ドラマを見ていくうちに佐々成政にどんどんひきつけられて、この俳優さんはだれだろう、と思って調べてみると、ミュージカルで活躍している山口さんであることを知りました。
そのころにはドラマも終盤で、ぜひ最初から山口さんの演技をじっくり見たい、と思っていました。
そして先月。
偶然スカパーの「時代劇専門チャンネル」で全話再放送されることを知り、早速加入しました。
まだ始まったばかりで、しかもまとめて何話も放送されるので、見るのがなかなか大変ですが、しっかり堪能したいと思います。

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舟見和利さん
甲斐政彦さん、岩崎大さんに続いて、Studio Lifeの舟見和利さんもブログを始めた、ということで早速お邪魔してきました。
舟見さんの大好きなサッカーのことなどが中心です。
舟見さんといえば、だいじろうのなかでは中性的なイメージでやわらかい印象があります。
文章もとっても優しい感じで、読んでいると舟見さんの表情が浮かんでくるようです。
岩崎さんの時にも書きましたが、役者さん自身がぐっと身近に感じることのできるブログ、てほんとにいいなあ、と思います。
こうしてすこしずつライフのなかでブログの輪が広がってくれるといいなと密かに願っています。

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映画
会社の若い人たちと話していたときのこと。
その子は映画をよく見に行く、という話をしていたのですが、聞くと洋画ばかり。
だいじろうは実は洋画を見ないのです・・・。
なんで邦画は見ないの?と聞くと、迫力がないそうです。
確かに邦画は迫力を売りにしているものはほとんどないと思いますが、でもなにか心に訴えてくるものがあると思うのです。
だいじろうも若い頃は洋画もたくさん見ました。
でも今、その頃のことを思い出して、記憶に残っている映画といえば、邦画ばかり。
「ふたり」とか「時をかける少女」など・・・。
いつからこうなっていったのかわかりませんが、気がつけば、邦画ばかりを選ぶようになりました。
もちろん、洋画の中にも心に訴えかけてくるものもたくさんあるのですが、なぜか心に深く残らないのです。
なのでだいじろうは邦画は映画館で、ごくたまに見る洋画はテレビで見ます。
だいじろうの変な、でも大きなこだわりです。

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