だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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笑の大学
だいじろうが大学生の頃、三谷幸喜さん脚本の舞台はとても人気でした。
まだ東京サンシャインボーイズの頃ではないかと思います。
でも地方在住のだいじろうには観に行くことはできません。
そんなある日、三谷幸喜さんの作品が近くで上演される、ということを聞きました。
しかも出演者の一人は大人気の西村雅彦さんです。
だいじろうは喜び勇んでチケットをとりました。
その作品が「笑の大学」でした。
初めてまじかで見る三谷さんの作品はとてもおもしろく、西村さん、そして共演の近藤芳正さんともにとても素晴らしかったです。
だいじろうにとっては思い出の1作となりました。
その「笑の大学」がなんと5月にWOWOWで放送されることに・・・。
あのときまじかで見たものの、もう記憶が薄れかけているところにもう一度見ることができるなんて!
紹介の記事を読んで大喜びしただいじろう。
これはぜひぜひ保存版で録っておきたいと思います。
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DAISY PULLS IT OFF(Studio Life)
遅ればせながら・・Studio Lifeの公演「DAISY PULLS IT OFF」が開演しました。
まだ詳しいことを知らないので、わかりませんが、無事に始まったことと思います。
そして公式HPもデイジー仕様になっていました。

以下少し壊れ気味なので折りたたみます。
WOWOW3月号
昨日「WOWOWMAGAZINE3月号」が届きました。
早速、チェックするだいじろう。
もちろん最初は演劇のページに。
以前にも書きましたが、3月は2日(金)に「噂の男」があります。
そして24日(土)に「タンゴ・冬の終わりに」があります。
他には4月の「ワハハ本舗」公演の放送に向けて、「ワハハ本舗」のドキュメンタリーがあります。
放送予定のものは4月にNODA・MAP「ロープ」、「ワハハ本舗・ダンス王」、そしてなんと5月には「笑の大学」が放送されます。
西村雅彦さん×近藤芳正さんのバージョンのものです。(これについてはまたあらためて・・・)
3月の「噂の男」も「タンゴ・冬の終わりに」も大好きな役者さんがたくさん出ていて、見たかったものばかり。
見たいものに限って、ビデオ予約に失敗するだいじろうは3月は特に慎重にいきたいと思います。

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「髑髏城の七人~アオドクロ~」(ゲキ×シネ)
先週に引き続きゲキ×シネ「髑髏城の七人~アオドクロ~」を見てきました。
こちらは市川染五郎さんが捨之助、ほか高田聖子さん、佐藤アツヒロさん、鈴木杏さん、池内博之さん、三宅弘城さん、粟根まことさんが出演しています。
だいじろうが特に楽しみにしていたのは、三宅弘城さんと粟根まことさんです。
刀鍛冶の弟子、カンテツ役の三宅さん、とってもはじけていて楽しかったです。
動きもとてもよくてびっくりしました。
そして粟根まことさんは怪しく、変な雰囲気でだいじろうを満足させてくれました(笑)
高田聖子さんは久しぶりだったのですが、変わらず素敵でびっくりしました。
そして、だいじろうの一番のツボにはまったのは、水無月才蔵役の川原和久さんでした。
川原さんは「相棒」を見て以来、好きだったのですが、「アオドクロ」に出ているのは実は知らなかったのです。
あれっと思ううちにどんどん目がひきつけられ、そしてとても素敵な役でした。
大人で色気と雰囲気があって・・・・。
お話全体の感想は、豪華で見ていてもとても楽しかったです。
花道を走っていく姿がとても良くて、かっこよかったです。
特にやはり市川染五郎さんの走り抜けてゆく姿がかっこよくて、着物の足さばきや殺陣も素晴らしかったように思います。
そして2つの作品を見て、思ったことは・・・一度でいいので、劇団☆新感線のメンバーでの「髑髏城の七人」を見てみたいと思います。
97年版もそれに近くてDVDも出ているのですが・・・。
そのときは粟根まことさんが無界屋蘭兵衛だったらしいのでそれも意外でおもしろそうですよね。
かなわぬ夢のような気もしますが・・・。
とにかく劇団☆新感線と相性ぴったりになってしまっただいじろう。
毎年ゲキ×シネを観に行けることを楽しみにしています。
チケット情報局(Studio Life)
ライフのチケット情報局が更新されていました。
今回の放送は屋外から・・・。
客席を使ったシーンを練習するために、広い場所を使って練習しているそうです。
自分が若いと思う人は、早く来るように・・・ということだったそうですが、上のほうの方もちらほらと見かけたとか。
そして練習前に再び放送するはずがなぜか夜に再開されています。
練習でもかなり盛り上がっているようで、実際に上演されるときにはどうなるんでしょう・・・というようなお話をしていました。
番組のほうも倦怠期(?)だそうで新しい企画とかも募集していました。
関戸さんと石飛さんは2人で自転車で帰っているそうで、なんだか高校生チックだなあ~と思ってしまいました。
来週は劇場からだそうでまたゲストが期待できそうです。
もう来週は幕が開くそうで、なんだかあっという間な感じがしますが、来週の放送がとても楽しみです。
少しずつでもいいのでたくさんの役者さんの声が聞きたいな~とおもうだいじろうは欲張りでしょうか・・・。
Top Stage 3月号
先月の「トプステ」も買いました。
やはりなんといってもStudio Lifeの舟見和利さん、三上俊さん、曽世海児さんのインタビューです。
次回公演「Daysy pulls it off」についてのお話が中心ですが、皆さん髪が長いのはやはり役にむけてなのでしょうか。
初めての三上さんの不安にたいして、曽世さんがアドバイスしていたり、舟見さんがちょっとからかってみたり、楽しそうな雰囲気が伝わってきます。
そして誌上公演のところでは「銀のキス」も載っていました。
会報でも写真は見たのですが、これはこれでうれしくて、何度も見るだいじろう。
同じ誌上公演のコーナーには「朧の森に住む鬼」、「哀しい予感」も載っていました。
「朧の森に住む鬼」は出演者も市川染五郎さん、阿部サダヲさん、秋山菜津子さん、小須田康人さん、古田新太さん、ともう見たい人ばかりです。
噂にもかなりいいと聞きますし・・・。
「哀しい予感」はよしもとばななさんの原作も好きですし、出演している加瀬亮さんも一度見てみたいです。
他には橋本さとしさん、赤堀雅秋さんのそれぞれのインタビューもうれしかったです。
自分の好きな役者さんは写真もついつい見いってしまうので、大事においておきます。
途中に乾貴美子さんの観劇記があるのですが、いつもだいじろう好みのお芝居を取り上げてくれます。
今回は「みんな昔はリーだった」でした。
これも地元に来たので観に行きたくてたまらなかったのに見にいけなかったので、しっかり読みました。
そしてやっぱり観に行きたかった・・・と思ってしまいました。
だいじろうのツボな役者さんがたくさん出ていたんですよね。
池田成志さん、瀬川亮さんは絶対見たかったです。
まだまだおもしろい記事がありましたが、とりあえずはこのくらいで・・・。

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club LIFE会報
Studio LifeのHPにも予告されていましたが、club LIFEの会報が到着しました。
まずは一番の楽しみの担当様のお手紙を・・・・。
石飛幸治さんはいつものようにとってもかわいらしい、素敵なお手紙です。
「DAISY PULLS IT OFF」のお話が中心でした。
そして山本芳樹さんのお手紙も「DAISY PULLS IT OFF」のお話でした。
会報のほうは「銀のキス」の舞台写真。
見にいけなかっただいじろうにとっては貴重な写真です。
隅々まで目を凝らしてみるだいじろう。
舟見さんがとてもかわいらしくて・・・。
噂に聞いていていた林さんの表情がなんともいえず、素晴らしいです。
そして芳樹さん。
それと最近、すごく気になっている寺岡さんの笑顔もすてきです。
シビル&モニカのインタビューも楽しめました。
だいじろうの2人の担当様がなんとダブルキャスト。
ああ、観に行きたい・・・・。
里帰りレポートも今までにない企画でおもしろかったです。
なんだか役者さんの素顔が垣間見れて。
他の役者さんのレポートも見てみたいです。
「ロミオ&ジュリエット」の先行予約も入っていました。
配役も書いてありました。
そこには坂本岳大さんのお名前が・・・。
客演ですが、なんだかもうすっかり劇団員のような気がします。
実は原作をきちんと読んだことがないので、これを機に読んでみようと思います。
LOOK at STAR !3月号
今月から月刊誌となった「LOOK at STAR!」。
毎年恒例の「舞台人100人SPECIAL!!06-07クロニクル」です。
この特集のときは必ず買っているだいじろう。
100人の役者さんはその年によってすこしずつ変わるので新しく出てきた役者さんのこともよくわかります。
一人ずつ読んでいくと、どの役者さんもたくさんの舞台をこなし、忙しいのだなあ、と感じます。
だいじろうが好きな役者さんもたくさん出ていました。
堺雅人さん、岸谷五朗さん、寺脇康文さん、阿部サダヲさん、Studio Lifeからは姜暢雄さんが載っていました。
他にもたくさんの大好きな役者さんが載っていて、なんども隅々まで読んでしまうだいじろう。
来月から毎月出るのでますます楽しみが増えました。
髑髏城の七人~アカドクロ~(ゲキ×シネ)
先日、ゲキ×シネ「髑髏城の七人~アカドクロ~」を見てきました。
2回目のゲキ×シネでしたが、土壇場まで見ることができるかどうか、見るかどうか、迷いました。
でも観に行ってよかったです。
前回がはじめての劇団☆新感線で、とてもよかったのですが、今回もとにかくよかったです。
新感線とは相性もよいようで、あっという間にその世界に引き込まれました。
古田新太さんの捨之助はとても素敵で、とくに殺陣が素晴らしかったです。
もともと殺陣がうまいというのは聞いていたのですが、だいじろうは初めて見ました。
他の役者さんたちの動きもよくて、そしてストーリーに驚かされ、終わりまであっという間でした。
だいじろうがはじめて見る役者さんも多かったのですが、心引かれたのは、裏切り三五役の河野まことさんです。
劇団☆新感線の役者さんだと思うのですが、とてもおもしろくて、ついつい目が行く、という感じの役者さんでした。
水野美紀さんも目が素晴らしくて、こういうところはゲキ×シネならではで、表情がよく見えるのもいいなあ、と思いました。
来週は「アオドクロ」観に行きます。
また同じ話が違う役者さんで見ることができるというのは、面白いと思います。

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宝塚BOYS
うろうろとネットをさまよっていると、とってもすてきなページを見つけてしまいました。
こちらです。
「宝塚BOYS」というお芝居のHPです。
皆さんはどなたのプロマイドが出てきましたか?
更新のボタンを押すと次々と変っていくプロマイドはみなさんとても素敵です。
6月12日(火)から始まるこの公演、なんだかだいじろうは心惹かれました。
東京公演の後、仙台、名古屋、富山、兵庫、札幌、新潟、広島、福岡でもそれぞれ公演が行われます。
出演者は葛山信吾さん、吉野圭吾さん、柳家花禄さん、三宅弘城さん、佐藤重幸さん(TEAM NACS)、須賀貴匡さん、猪野学さん、初風諄さん、山路和弘さんです。
だいじろうが気になる役者さんばかりです。
しかもだいじろうが住んでいるところでも公演があるのです。
お話を読んでみても、面白しそうでぜひ見てみたいのです。
まずはぜひHPをのぞいてみてください。
素敵なお写真にきっとどきっとするはずです。

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チケット情報局(Studio Life)
2月6日のチケット情報局です。
「チケット情報局」とは劇団Studio LifeのHPで聞くことができる、チケットの残席情報および役者さんたちのお話が聞けるインターネットラジオです。
今回は稽古場からの放送です。
まずは久しぶりの参加の佐野孝治さんと小林浩司さんです。
その後はたくさんの役者さん達のに今回のお芝居について聞いていきます。
だいじろうの担当様の山本芳樹さんも登場しました。
みなさん、それぞれちょっとおもしろいコメントで聞いていても、楽しくて、なんども聞きたいだいじろう。
でもまだまだだいじろうもライファーとして甘いな~と思ったのは、聞いただけでは誰の声かわからないことがあるのです・・・。
よく聞く方はやっぱりわかるのですが、もちろん芳樹さんはすぐわかるけど、微妙なときがあるのです。
時間が許す限りはなんども聞こう、と心に決めただいじろうでした。

写楽考(堤真一さん)
先日、枕元に置いていた「演劇ぶっく」を何気なく見たところ、とてもすてきな写真が裏表紙に載っていました。
思わず飛びついてしまっただいじろう。
4月5日から公演の「写楽考」の宣伝でした。
堤真一さんが一人で写っている写真なのですが、メイクもあって、より一段とこちらを見る目が鋭く見えます。
出演者を見ると、長塚圭史さんのお名前も・・・。
東洲斎写楽のお話ということで、時代劇だと思います。
見てみたい・・・という誘惑に駆られるものの、WOWOWで放送してくれるかも!という淡い期待しか持てないだいじろう。
最近、堤さんの舞台出演が多く、とてもうれしいです。
ドラマの堤さんも素敵ですが、舞台の堤さんはよりいっそう素敵ですから・・・。

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