だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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阿部サダヲさん(スタジオパークからこんにちは)
5月28日(月)のNHK「スタジオパークからこんにちは」に阿部サダヲさんが出演されました。
「こころ」「紅白歌合戦」「キモッチ」の映像ともに登場です。
赤いセーターがとても似合っていて、少し緊張している様子でした。
「わたしのきもち」はよく見ているのですが、実は最初は阿部さんの声だとは気づいていませんでした。
でもおもしろくて、阿部さんがキモッチの声をしていると聞いて、納得。
たくさんのキモッチに囲まれながら、紙コップに絵を描きながら、質問に答える阿部さん。
お子さんのことなど、答えるのですが、絵を描きつつなので、しどろもどろ。
絵もうまくいかなくて、困ってました(笑)
グループ魂の話や、中学時代の先生の物まねなど、昔から楽しい方だったようです。
ただ、そこで臨時ニュースが入って、番組は終わりました。
阿部サダヲさんの回の放送は後日、また放送されるそうです。
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テーマ:俳優 - ジャンル:アイドル・芸能

相棒映画化!
だいじろうがはまっているドラマ「相棒」がついに映画化されることになりました。
以前買った「オフィシャルブック」のインタビューにも映画化されるといいですね、というような話はたくさん載っていたのですが、本当に映画化されるなんてとってもうれしいです。
あの大スクリーンで、見られるのですから・・・・。
「相棒」は土曜ワイド劇場から始まり、連続ドラマ化された番組です。
最初の放映からはもう7年になります。
土曜ワイド劇場の作品で映画化されたものは初めてだそうです。
それだけ根強いファンがいるということなのでしょう。
だいじろうはところどころ見ていないところがあるので、今、CSで放送されているものはせっせと録画してみています。
今年の6月クランクインで来年春以降の公開ということです。
ちょっと先になりますが、楽しみに待っています。

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伊藤俊人さん
升毅さんのブログにお邪魔したところ、伊藤俊人さんを偲ぶ会の様子がありました。
東京サンシャインボーイズの時代から気になる役者さんだったのですが、だいじろうが本格的にはまっていったのは、テレビで見るようになってからです。
「古畑任三郎」での警察の科学技官桑原万太郎役や「ショムニ」での人事部・野々村課長役がよく知られているところだと思いますが、本当にいろいろな役でいろんなところで見かけました。
そしてとても人をひきつける役者さんだったと思います。
そして亡くなる少し前に出演した「徹子の部屋」での照れながら奥様のお話をする伊藤さんがとてもほほえましくて、よりいっそう大好きになっただいじろう。
それだけに突然、いなくなってしまったことが本当にショックで、テレビを見ては泣き、雑誌を見ては泣き、となかなか立ち上がれませんでした。
今でもドラマの再放送で見かけると、釘付けになります。
本当に最近、亡くなられたと思っていましたが、いつの間にかもう5年もたつのですね。
冒頭の升さんのブログでみなさんが今も伊藤さんのことを思いながら集まるというのをしり、とてもうれしかっただいじろうです。

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禿禿祭(WOWOW)
八嶋智人さんと高橋克美さんの「トリビアの泉」の司会のコンビがお芝居とトークショーをする!と以前、聞いて見たいな~と思っていただいじろう。
WOWOWで放送があるというので録画していました。
お芝居のほうは劇作家・岸田國士さん作の短編戯曲「命を弄ぶ男ふたり」です。
二人の掛け合いが面白く、少し年代を感じさせる台詞もありましたが、テンポよく進んでいきました。
トークショーの方は、ゲストがケラリーノ・サンドロヴィッチさん、笑福亭鶴瓶さん、古田新太さんの回が放送されました。
ケラさんをテレビで見ることがあまりないのでうれしかったです。
あとのお二人も面白かったですが、古田さんはお話が放送できないものばかりということでほとんど放送されなかったのがちょっと残念・・・・。
そして歌と踊りが大好きなだいじろうは八嶋さんと高橋さんの歌と踊りに盛り上がってしまいました。
さすがにコンビネーションが良くて、見ていても笑いっぱなし。
楽しいときを過ごせました。

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Life Style #7
5月放送の「Life Style」を見ました。


ちょっと長いのと簡単なネタばれがあるので折りたたみますね。

演劇モバイル
ずーっと登録しようか迷っていた「演劇モバイル」。
ついに登録しました。
だいじろうはパケット代は基本の登録しかしていないため、携帯でインターネットを利用したことが無かったのです。
登録後、早速、いろいろ見てみます。
Studio Life大好きのだいじろうはまず「Weekly Life」を見ます。
ひとつ見るともっと見たくて、結局過去の分全部さかのぼってよみました。
そしてもうひとつ見たかったのは池田鉄洋さんの「アナタとワタシのお悩みジマン」。
「演劇ぶっく」でロングインタビューを読んでさらに池田さんに惹かれてしまい、もう気になってしょうがないのです。
もちろんこのコラムも全部さかのぼって読みました。
他にもコンテンツはたくさんあって、かなり充実していると思います。
はまると毎日チェックしてしまいそうです。
そしてバケット代はすごいことになりました。
来月からはパケットパックに入ろうと思います・・・。

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阿部サダヲさん(スタジオパークからこんにちは)
5月28日(月)の「スタジオパークからこんにちは」のゲストはなんと阿部サダヲさんです。
「スタジオパークからこんにちは」はだいじろうが大好きな番組。
ゲストにいろいろな方が出るのも楽しみの一つですが、その方の素の部分が垣間見えるようで、見ていてわくわくします。
阿部さんのことですから、きっと楽しい時間が過ごせるのではないでしょうか。
そして素の意外に素朴なところもだいじろうは楽しみなのです。

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ささやき色のあの日たち(岸谷五朗さん)
地球ゴージャスプロデュース公演Vol.9「ささやき色のあの日たち」にむけて、e+に岸谷五朗さんのインタビューがありました。
まずだいじろうはこの題名にすっかり心魅かれてしまいました。
今回の公演には初めて、寺脇康文さんが出ない、ということでいつもと違う雰囲気になりそうです。
出演者は岸谷さんのほかに北村一輝さん、山口紗弥加さん、須藤理彩さん。
大人向けのファンタジーということですが、前作のにぎやかな作品の反動だそうです。
とても意気込みが感じられて、岸谷さんの熱さが伝わってきたような気がしました。
だいじろうは地球ゴージャスのお芝居が大好き。
歌あり、踊りあり、そして素敵なお芝居。
今年の公演は大好きな寺脇さんがいないのはさみしいけれど、やはり楽しみにしていたいと思います。

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山中崇史さん
発見して以来、日参していた俳優の山中崇史さんのブログ「徒然草」が突然、終わってしまいました。
山中崇史さんは劇団扉座の役者さんです。
以前、「相棒」のことについて書いたときに少し書いたのですが、山中さんは「相棒」にトリオ・ザ・捜一の一人、芹沢刑事の役で出ています。
その縁でブログにお邪魔するようになったのですが、とてもおもしろくて、過去のものもすっかり読ませてもらい、いつもこっそりと見て、楽しんでいました。
でも先日、突然のさようなら・・の記事があって、びっくりです。
そしてとても残念でした。
いろいろと思うところがあるようで、ブログを終わらせることもきちんと説明がありましたが、残念・・・・という言葉しか出てきません・・・。
またいつか始めてほしいな~と思うのはファンの勝手な思いでしょうか。

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演劇ぶっく6月号
最近は毎月欠かさず買っている「演劇ぶっく」。
まずはぱらぱらと目を通して、そしてじっくり読みます。
そして全部読んだら、もう一度最後から読み返します。
これがだいじろうの読み方ですが、こう読むとたいてい、読み落としていた記事も読むことができます。
なぜか最後から順に読むのが好きなだいじろう。
今月号の気になったところ。
まずは「期待の俳優 101人に聞く~」という記事で、だいじろうが大好きなStudio Lifeの中から関戸博一さんが取り上げられていました。
そして巻頭のたくさんの役者さんのインタビューです。
ラーメンズ、コンドルズ、大人計画の皆川猿時さん、村杉蝉之介さん、TEAM NACS、ほかたくさんの方のインタビューは読み応えがありました。
最近ちょっと気になっているキャラメルボックスの公演の大特集はつい飛びついてしまいました。
ロングインタビューは猫のホテルの池田鉄洋さん。
このところよくテレビで見かけては面白そうな人だな~と思いつつ、あまり知らなかったので、このインタビューはうれしかったです。
じっくり読みました。
まだまだ読み足りないので、あちらこちら見落としていそうですが、今月もうれしくしながら、しっかり予みたいと思います。

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東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
久しぶりに映画を見に行ってきました。
リリー・フランキーさん原作の「東京タワー オカンとボクとと時々、オトン」です。
ドラマも本もぜんぜん見ていなくて、なんとなくあらすじを知っているけど・・・、くらいの状態で見に行ったこともあってか、もう感動しました。
偶然、脚本が松尾スズキさんと知ってから俄然興味をもっただいじろうですが、見に行ってよかった!と思いました。
オダギリジョーさんが本当にリリーさんの雰囲気をかもし出していましたし、樹木希林さんも胸に来るものがありました。
そして会話がとてもすばらしかったと思います。
さらにだいじろうとしては周りの共演者の方々がツボでした。
松尾さんがらみで少しは期待していたのですが、演劇関係の役者さんの姿がたくさん見られました。
そのほかにもだいじろうの好きな仲村トオルさんや田口トモロヲさんも出演されていました。
たくさんの俳優さんがワンシーンだけですが、出ていて、その人たちを探すのもまた楽しいと思います。
お話ももちろんすばらしく、やはり自分の立場によって、思いも違ってくると思います。
やはり映画館で見るのはいいなぁ、と思いながら、次に見に来るものを探してしまいました。
会報到着!(club LIFE)
ゴールデンウィークの最中、club LIFEの会報が我が家にやってきました。
まずは山本芳樹さんのものから・・・。
続いて、連休明けに石飛幸治さんのものも到着しました。
芳樹さんのお手紙は「今回の公演に出られなくて・・・」という感じでした。
ついこの間「モスクワの退却」のお知らせにも芳樹さんからのお手紙が入っていて、なんだか2度もらったみたいでちょっと得した気分です。
そして石飛さんはおうちで飼っているめだかのお話と「ロミオ&ジュリエット」のお話が中心でした。
いつもとかわらず、可愛らしいお手紙で読んでいると癒されます。
会報そのものもとても盛りだくさんで、「DAISY PULLS IT OFF」の舞台写真がとてもうれしかったです。
あともう一つ嬉しかったのは7月の公演「孤児のミューズたち」のチラシに描いてある絵に及川健さんのサインがあったことです。
なかなか舞台で見ることはできないけれど、この作品に及川さんも参加しているんだなぁと嬉しくなりました。
毎回、会報を心待ちにしているだいじろうですが、待っている間も今度の担当さまのお手紙はどんなのだろう、と想像しているだけで楽しくて、着いたら、お手紙も会報も何度も読み直してまた嬉しくすごしています。
今回の会報もまたもう一度じっくり読み直してもうしばらく楽しみたいと思います。

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すけだち(筧利夫さん)
筧利夫さんのブログで「もう次のポスター撮影が・・・」というお話が
あったのですが、おそらくこの「すけだち」というお芝居だとおもいます。
共演はあややこと松浦亜弥さん。
松浦さんは「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」でミュージカル経験はあるそうですが、本格的な舞台は初挑戦だそうです。
他にも北村有起哉さん、宮川大輔さん、演劇ユニット「pnish」の森山栄治さん他、たくさんの、しかもいろいろなジャンルの方が出演予定になっています。
どんなお話かはまったくわからないのですが、新宿コマ劇場ということなので、エンターテイメント性の強いものかな、と思います。
この後の情報がとても楽しみです。

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ひーはー(e+MOVIE)
e+MOVIEでアップされていたPiperの皆さんの動画メッセージを見てきました。
あははは!と笑いながら見るだいじろう。
やっぱり皆さん、おもしろいです。
5人がうまくかみ合っている感じです。
しゃべるのはやはり後藤ひろひとさんと山内圭哉さんが中心です。
それぞれ今回の共演者について話したり、お話について話したり・・・。最後に山内さんが「いい加減にやっているようで、実は計算されている・・」と言っていましたが、それを感じさせず、でもおもしろい後藤さんの作品。
だいじろうは観に行けるかちょっと微妙になってきましたが、なんとかして、映像なりなんなりで見たいと思います。
観に行かれる予定の方、また感想を聞かせてくださいね。
お待ちしております。

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松尾スズキさん(大人計画)
今、とあるニュースサイトを見て、びっくりです。
大人計画次回公演「ドブの輝き」の宮藤さん作・演出のほうに出演予定だった松尾スズキさんが降板だそうです。
そして代役にまたびっくりです。
なんと池田成志さんが出演です。
大人計画の作品に成志さん、というのもなんだかおもしろそうです。
でも松尾さんはやはりお忙しかったのですね。
最近、ブログを見ていてもしんどそうだったのですが、体調不良(腎炎だそうです)で1ヶ月くらいお休みだそうです。
早く良くなられることを願っています。
ちなみに松尾さん演出のほうの作品はそのまま上演されるそうです。

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秋川雅史さん
秋川雅史さんが紅白歌合戦で「千の風になって」を歌ったとき、じつはだいじろうはちゃんと聞いていませんでした。
なにか用事をしながら、なんとなく聞いていたように思います。
その後、オリコンチャートなどで名前を見るようになって、すごいね~と話したりはしていました。
その秋川さんが、少し前にだいじろうがいつも見ている「ミュージックステーション」に出演しました。
この人があの話題の秋川さん・・・となんとなく見ていたのですが、歌が始まるとしっかりひき込まれてしまいました。
もうなんといって良いかわかりませんが、心うたれたのです。
テレビでこんなにすごいのだから、一度生で聞いてみたい、とだいじろうは強く思うようになりました。
そして先日、何気なく見たチラシで、ゴールデンウィークにある地元のお祭りにスペシャルゲストとして、あの「千の風になって」を歌うということをしりました。 
これは見なくては!と大興奮です。
でも絶対すごい人です。
秋川さんは豆粒のように小さくしか見えないかも・・・。
というかぜんぜん見えないと思います。
でも声が、歌を聴くことができるなら、人ごみをかきわけてでも行く価値があるような気がします。

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