だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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刑事マガジンⅤ(相棒)
本屋さんでふと視線を感じて、立ち止まるとそこには「相棒」のお2人が・・・。
「刑事マガジンⅤ」という雑誌の表紙でした。
実はだいじろうはこの雑誌が好きで、毎号読んでいます。
1年に1冊くらいしか出ないのですが、刑事ものが好きなだいじろうにとってはツボな記事盛りだくさんです。
今号は「相棒」がスタートするということで、最初に特集がありました。
水谷豊さん、寺脇康文さん、岸部一徳さん、川原和久さん、ほかレギュラー、ゲストの方のインタビューがたくさん載っています。
その中でもだいじろうが飛びついたのは寺脇康文さんと川原和久さんの対談です。
お2人ともとても好きだし、ドラマの中での薫さんと伊丹さんの関係もとても好きです。
楽しそうな写真やドラマぽい写真も楽しみつつ、お話もじっくり読みました。
先週から始まったドラマにさらに来春は映画・・とわくわくするくらいたくさんの楽しみがある「相棒」。
見逃さないようにしたいと思います。
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テーマ:相棒 - ジャンル:テレビ・ラジオ

Act Against AIDS
今年もAAA(Act Against AIDS)の開催が決まりました。
12月1日(土)に東京、名古屋、大阪で開催されます。
東京は岸谷五朗さん、寺脇康文さんをはじめ、たくさんの方が出演します。
だいじろうが好きな小出恵介さん、最近「仮面ライダー電王」で注目している佐藤健さん、SETの白土直子さんや丸山優子さんの名前もあります。
エイズ啓発運動AAA(Act Against AIDS)は音楽業界を中心に、エイズに対しひとりでも多 くの人に関心を持ってもらうこと、正しい知識を知ってもらうことを目的に、93年よりスタートししました(HPより)。
年々、規模は大きくなり、たくさんの人が参加し、また多くの人に知られるものとなりました。
今年はまだテレビの放映があるかどうかは、わからないのですが、見られることを願って楽しみにしています。

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

日経エンタテインメント11月号
昨日「日経エンタテインメント」11月号を読んでいると「テレビ・映画の人気者があえて舞台を選ぶ理由」という特集がありました。
妻夫木聡さんがNODA・MAP「キル」に、戸田恵梨香さんが劇団☆新感線「IZO」に、小栗旬さんが「カリギュラ」、蒼井優さんが「オセロー」に・・・とテレビで活躍している俳優さんたちが続々と舞台に出るのはなぜだろう、という疑問を「俳優の意識の変化」、「舞台公演の仕組み」、「放送局の影響」という3点から見ていました。
確かに最近、続々と舞台にテレビの俳優さんが進出しているなぁ、とだいじろうも思います。
進出というより、テレビと舞台の垣根はもうあまりないのでは、とも思います。
だいじろうが舞台の役者さんに大騒ぎしていた頃、名前を言っても誰も知らない・・ということばかりでした。
なので舞台の話をあまりしなくなりました。
でも今は違います。
なんとなく顔がわかるという人が増えてきたし、舞台の公演に興味を持つ人も増えてきました。
だいじろうにとってはそれがとてもうれしいです。
楽しみを共有できるというのは楽しいですし。
そして俳優さんたちが舞台の魅力に気づいてくれたのもまたうれしいです。
実際にどんどん舞台のほうにシフトして行っている俳優さんもいたりします。
いろいろな思惑や裏の事情などもないわけではないようですが、それでもやっぱりいい舞台を見ることができるのはファンとしてはうれしいです。
そして地方にも来てもらえれば、もっと・・・!

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

隠し剣 鬼の爪
藤沢周平さんが大好きなだいじろうは山田洋次監督が藤沢さんの小説を映画化するという話を聞いた時、どんな映画になるのかとても気になりました。
でも結局、どれもちゃんと最後まで見ることができず、ずっと気になったまま、時間がたってしまいました。
そして作品も3作になりました。
そんなとき、たまたま知りあった方が、この作品たちに関わっているということを知り、あらためて見てみようと思いました。
そして最初に手にとったのが「隠し剣 鬼の爪」でした。
だいじろうが大好きな小澤征悦さんも出演しています。
作品を通して、藤沢さんの作品に流れる静かな空気が感じられます。永瀬正敏さんの朴訥とした演技はとても心にしみました。
一方の小澤さんの壮絶さがすごくて、2人が対峙したシーンはどきどきしました。
そして「隠し剣 鬼の爪」の意外な真実にびっくりしただいじろう。
終わりはなんだかほほえましく、でも静かに終わっていくのがとてもよかったです。
じっくり見ることができましたが、見て本当に良かった、と思える作品でした。

テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画

小澤征悦さん(徹子の部屋)
10月24日(水)の「徹子の部屋」のゲストが小澤征悦さんと気づいただいじろう。
小澤さんがとても好きなだいじろうはとっても楽しみです。
トーク番組は「スタジオパークからこんにちは」以来なので、あの時を思い出してもうれしくなります。
来年の大河ドラマ「篤姫」にも西郷隆盛役で出演が決まっている小澤さん。
以前「徹子の部屋」が生放送をしたときに、司会に大抜擢されたそうです。
司会初挑戦で黒柳徹子さんを仕切ったとか・・・。
その時の映像とお話が聞けるそうです。
他にもどんな話が聞けるのか今からわくわくします。

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ホレゆけ!スタア☆大作戦!(大倉孝二さん)
今回からいよいよseason2の「ホレゆけ!スタア☆大作戦!~まりもみ一瞬即発~」が始まりました。
第1回のゲストは大倉孝二さんです。
最初に少しフリがあった後、大倉さんのバイトの話をいろいろと聞きました。
最後は東急ハンズでバイトをしていた、という大倉さん。
6年くらい前にバイトをやめたそうですが、やっぱりお芝居だけで食べるのって大変なのかな、とちらりと思ってしまいました。
今日も生瀬勝久さんがいなくて、ちょっと残念でしたが、古田新太さんと大倉さんが今、いっしょの舞台に出ているし、いっしょの事務所ということもあって、かなり打ち解けて話していました。
その舞台「犯さん哉」はお金をすてるつもりで見てください、とのことです。
いったいどんな舞台なんだろう?とだいじろうの頭の中ではどんどん?が増えていきます。
その舞台にいっしょに出ている姜暢雄さんもいよいよ今回から登場しました。
でもほんの少ししか出なかったのがとても残念です。
来週から、どういうふうに絡んでくるのかがよくわかりませんが、期待して待ちたいと思います。
ローソンチケットENTA版11月号
今月の特集は劇団四季の「キャッツ」と「ライオンキング」です。
そして映画「クワイエットルームにようこそ」に主演の内田有紀さんのインタビューがありました。
「クワイエットルームにようこそ」は松尾スズキさんが書いた小説を本人が監督でとった映画です。
最近、見つけて気になっていただいじろうは早速、インタビューを読みました。
もともと松尾さんのことを「おもしろい」と思っていた内田さんは、映画に参加して、松尾さんと出演している宮藤官九郎さんの関係に嫉妬したそうです。
作品としてもとてもおもしろそうな映画で、できれば、見てみたいと思います。
NODA・MAPの「キル」とNYLON100℃の「わが闇」の紹介がありました。
毎月15日を過ぎると「ローソン」によるのがすっかり習慣となっただいじろう。
幅広い情報が載っているので、端々まで読んでしっかり活用しようと思います。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

秋の新ドラマ
以前にも書きましたが、秋の新ドラマを何を見ようかな・・・とずっと迷っていただいじろう。
とりあえずの候補が決まりました。
まずは上川隆也さんのファンということで「スワンの馬鹿」、ずっと大好きな「相棒」、NHKの「風の果て」の3つです。
「風の果て」は藤沢周平さん原作、佐藤浩一さんが主演です。
藤沢周平さんの作品が大好きなだいじろう。
主演の佐藤浩一さんにもドキドキしますが、さらに魅力的なのが仲村トオルさんが出演することです。
仲間の一人として出演しているようです。
時代劇で仲村さんを見るのって、珍しいような気がします。
今から、これが非常に楽しみです。
そして先日、お友達の欺羽さんに「医龍2」がいい、と教えてもらって、非常に心引かれているところです。
阿部サダヲさんが気になっていたので、これはぜひ第2話からは見ようと思います。
他にもオススメのドラマがあったら、教えてくださいね。


バースデーカード(山本芳樹さん)
だいじろうが入っている劇団Studio Lifeのファンクラブ「club LIFE」の特典のひとつに自分の好きな役者さんからバースデーカードがもらえる、というのがあります。
これは1年に1度の大きな楽しみです。
だいじろうも8月に誕生日を迎えたのですが、ちょっと遅れていた山本芳樹さんからのバースデーカードが昨日、届きました!
ずーっと待っていたので、とってもうれしかったです。
ちょうど夏は外部出演もあって、芳樹さんはとても忙しそうだったのでそれで遅れているんだろうな~と思ってはいたのですが、届くとやっぱりうれしくて・・・。
club LIFEの「ごめんなさい」の紙も入っていましたが、芳樹さんからもひとこと書いてあって、他の方もみんな遅れていたんだな、と思いました。
このバースデーカードは手書きなので、役者さんも大変なんだろうな・・・と思いつつ、その文字を見ると、やっぱりうれしくなるだいじろうです。

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ホレゆけ!スタア☆大作戦(天海祐希さん)
今週の「ホレゆけ!スタア☆大作戦」のゲストは天海祐希さんでした。しかも頭から古田新太さんに抱きついていく天海さん。
びっくりのだいじろうでしたが、古田さんも天海さんもお互いのファンだそうです。
話は2人が最初に共演したNODA・MAPの「パンドラの鐘」の時のことが中心でした。
この作品は野田さん演出版と蜷川さん演出版の競作で、蜷川さんの方に黒田金造こと生瀬勝久さんが出ていたということで、話がとても盛り上がっていました。
だいじろうもあまりにおもしろくてうひゃ~と笑いながら見てしまいましたが、最後は古田さんが男性の姿に戻って、びっくりです。
それがまたとってもかっこよかったです。
今回でいちお最終回ということでした。
次回からは「ホレゆけ!スタア☆大作戦~まりもみ一触即発!~」が始まります。
最初のゲストは大倉孝ニさんです。

Top Stage Vol.51
ちょっと前に買っていた「Top Stage」。
細切れに読んでいたのですが、やっと全部読み終わりました。
やはり最初に目が行くのは最近だいじろうがはまっている小栗旬さん。
「カリギュラ」の話をしています。
かなりの悪い人の役のようですが、どういうふうになるんでしょうか。
そしてStudio Lifeの荒木健太朗さんと松本慎也さんは次回公演「アドルフに告ぐ」のお話です。
役と作品についていろいろと語っています。
そして思わずだいじろうが飛びついたのは仲村トオルさんと佐々木蔵之介さんのインタビューです。
蔵之介さんが立ち上げた演劇ユニット「Team申」の第2回公演が仲村トオルさんとの2人芝居なのです。
仲村さんは初舞台を踏んで以来、かなり精力的に舞台に立っていて、仲村さんのファンのだいじろうとしてはとてもうれしかったのですが、最近、テレビが多くて、舞台には立たないのかな・・と思っていたところだったので、うれしく2人のインタビューを読みました。
2人で大人の物語ができれば、ということで蔵之介さんが誘ったということですが、インタビューの雰囲気からも大人の男な雰囲気が2人とも漂っています。
どんなお芝居のなのかまだよくわかりませんが、2人芝居ということではやくいろいろ見てみたい、と強く思いました。

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朧の森に棲む鬼(ゲキ×シネ)
ゲキ×シネ「朧の森に棲む鬼」を見に行ってきました。
舞台が始まる前からとっても見たかったものの、結局いつものごとく見にいけなくて、でもゲキ×シネとして見られるのでは・・・とずっと期待していました。
待っている時間が長かった分、期待に胸がパンパンにふくらんで、ドキドキしながら、映画館へ。
出演者が好きな人ばかりだったので、ついあちらこちらに目がいってしまいます。
一番楽しみにしていたのは、公演中の評判もよかった阿部サダヲさんです。
歌あり、踊りあり、そして殺陣・・・。
すごかったです。
愛嬌もあるキンタはかわいくて、でもその分後半が凄みが出たように思いました。
久しぶりに小須田康人さんも見られて、うれしかった!
舞台に立つ姿を本当に久しぶりに見て、でも小須田さんだ!と思う動きが随所にあって、見ていて楽しかったです。
古田新太さん、市川染五郎さん、粟根まことさん、そして密かにだいじろうのツボをつく河野まさとさん。
みんな、表情ひとつとっても心をとらえて、アップで見られる映像ならではの細かい動きも見逃せなくて、目を見開いて見ていました。
そして、だいじろうが大好きで、とても期待していた秋山奈津子さん演じるツナはもう本当によかったです。
途中から、だいじろうはツナ目線で見ていたような気がします。
意思の強さとかっこよさがあふれ出ていて、なんともいえなかったです。
いつも秋山さんに心奪われるだいじろうですが、今回もばっちりつかまれました。
最後まで見終わってもちょっと放心状態で、ドキドキしていただいじろうですが、こうやって思い出してみると、どんどんいろいろな気持ちが湧き上がってきます。
できれば、何回も見たい気もするけど・・・・やっぱり生の舞台でみたかったなぁ、とつい思ってしまいます。
でもゲキ×シネもとてもよかったです。
たくさんの人に見てほしいです。
そしてこの迫力と素晴らしさを味わってほしいな、と思うだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

ホレゆけ!スタア☆大作戦(山本耕史さん)
最近、ちょっと見たり、見なかったり・・となっていた「ホレゆけ!スタア☆大作戦」。
10月からレギュラーが変わるという話を聞いて、早速録画して見ました。
結局は今回はまだ前のままのレギュラーだったのですが、ゲストが山本耕史さんでしかもいきなり新選組の格好をしてでてきたので、ちょっとうれしくなっただいじろう。
いちお前ふりはしていましたが、山本さんも結構笑いをこらえていて、見ていてこちらも思わず笑ってしまいました。
そしてうれしかったのが舞台の映像も出たことです。
歌っている姿がなんだか新鮮で、すごく声がよかったです。
番組自体の時間が30分なので話も短くて、、もっと長いといいのにな~とあらためて思っただいじろうでした。
笑っていいとも!2007秋の祭典SP
秋からの新ドラマにはだいじろうが大好きな俳優さんたちがたくさん出ています。
ということで、「笑っていいとも!2007秋の祭典SP」も気になって、みてみました。
そこで画面のはしばしにうつる舞台系の役者さんに思わず反応するだいじろう。
一番のびっくりは「SP」チームに平田敦子さんがいたことです。
そしていじられている姿につい反応してしまいます。
「テレビは初めて」と言っていましたが、それにもびっくりでした。
「いいとも」のほうはそれぞれ番組チームに別れて、いろいろなゲームをして、優勝を目指すというものでしたが、お目当ての俳優さんの活躍も見られて、とてもうれしかったです。
上川隆也さんと堤真一さんが好きなだいじろうはつい「スワンの馬鹿」チームと「SP」チームを応援していましたが、残念ながら負けてしまいました。
でも他の番組にも、たくさんの気になる俳優さんがいることがわかって、どのドラマを見るかますます迷ってしまっただいじろうです。

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