開けてみると、出演者の中に及川健さんの名前がありました。
とってもうれしくなっただいじろう。
本当に久しぶりで、ついに復帰なんだ・・としみじみ思いました。
そう思って、及川さんのお名前を見た方がきっとたくさんいるんだろうなぁ、と思うとまたうれしくなりました。
今回はライフのプロデュース公演ということで、外部の方もたくさん出演しています。
その中に林剛史さんと三上真史さんのお名前があり、ちょっとびっくりしました。
林剛史さんはデカブルーで三上さんはボウケンブルーです。
戦隊物ファンにとってもちょっとうれしいメンバーですね。
林剛史さんは舞台にも何度か立っていて、演劇雑誌でも最近よく見かけるようになりました。
この2人を始め、たくさんの方たちとライフのメンバーが絡み合って、どんなお芝居が出来上がるのか、だいじろうはとっても楽しみになりました。
だいじろうがとても見たい舞台のひとつです。
もちろん見に行くことができないので、あきらめていたのですが、WOWOWで1月6日に放送されることが決まりました。
だいじろうは思わず小躍りしてしまいましたが、一瞬迷いが・・・。
それは年末でWOWOWを解約しようかな、と考えていたからです。
でも次の瞬間には延長決定です。
いろいろな番組で少しずつ見ていた「カリギュラ」ですが、通してみたらどんな思いを持つのか、今からとても楽しみです。
ビデオに録っていたのを、わくわくしながら見ただいじろう。
颯爽と出てくる上川さんはとっても素敵です。
お花の紹介のあと、大泉さんからのメッセージから、ドラマの出演者の間でクイズがはやっているという話になりました。
待合室にはホワイトボードがあって、朝きたら、それぞれクイズを書いていくそうです。
それをみんなが考えるとか・・。
タモリさんにもクイズを出していました。
その後は、どうしてお芝居を始めたのか・・・という話に。
学生時代に、学校などをまわる劇団にアルバイトで入ったのがきっかけだそうです。
それが楽しくて、すっかりはまってしまい、大学も休学してしまうほどに。
コマーシャルあけに、最初のクイズの答えを発表して、ストラップを当てるアンケートに挑戦しましたが、残念ながら当たりませんでした。
以前は、トークは苦手・・と言っていましたが、今日はとても楽しそうにタモリさんとお話していました。
なかなかそういう姿を見ることができないので、とてもうれしかっただいじろうです。
ツボな俳優さんがよくインタビューなどで載っているのですが、今月は特集に絡んで上川隆也さんと成宮寛貴さんの対談が載っていました。特集は香水についてです。
お2人とも香りはとても惹かれるものだそうです。
ただ見た目とギャップがある香りよりは、その人のイメージにあう香りがいいと思うとか・・・。
成宮さんは中学生の頃から香水を使っていたそうで、さすがおしゃれな成宮さんだな〜と思いました。
上川さんはある女優さんが「映画監督の小津安二郎さんの傍ではいつも良いにおいがした」と言っていたことがきっかけで、香りをつけることに前向きになったそうです。
そして最後に・・・成宮さんは「お気に召すまま」の時に「上川隆也さんの若い頃の芝居に似ている」と言われてとてもうれしかったそうです。
なので「大きくなったら上川さんになれるかな」と言っています。
それにすかさず上川さんが突っ込んでいますが・・・(笑)
「スワンの馬鹿!」で共演が3回目というお2人は、こうやってお話を読んでいても仲のよさが伝わってきてとても楽しいです。
そして写真もとても素敵です。
「L'ala Pado」を見つけたら、ぜひ手にとってみてくださいね。
3話分、まとめて見ましたが、スピード感がとてもよかったです。
主演の岡田准一さんが動きやアクションがとてもすごいし、ハラハラしたり、ドキドキしたりであっという間に全部見ました。
そしてこの番組にはだいじろうにとってのツボがたくさんあります。
上司役の堤真一さんのファンなので、うれしいのはもちろんですが。
なによりだいじろうが飛びついたのは、平田敦子さんが出演するということです。
もうずいぶん前から楽しみにしていました。
1シーンでしたが、ほぼ毎回出てくるようで、わくわくしています。
そしてもう一人。
3話に少しだけですが証券会社の人の役で小須田康人さんが出ていました。
一瞬わからなかったのですが、渋くて、素敵でした。
4話にも出るらしいので今から楽しみです。
実はビデオ予約がまたしてもうまくいっていなくて、微妙に見られなかった部分もあったのですが、最初に前回の様子が流れるのでそれにすくわれて、しっかり楽しめました。
来週以降も楽しみでたまりません。
だいじろうは特に演劇雑誌で「テイクフライト」のインタビューを読むことが多いです。
少し前から城田さんのことは知っていたのですが、とっても気になるようになったのはやはり「花ざかりの君たちへ」の神楽坂役からです。
その後、若手俳優集団「D−BOYS」に所属していると知ってますます気になりました。
「D−BOYS」は仮面ライダー電王に出演している中村優一さんがいるので、知ったのですが、舞台などにも出ている俳優さんがたくさん所属しています。
「テイクフライト」に挑戦している城田さんは、緊張しつつも精一杯がんばりたい、というお話をしていました。
宮本亜門さんの演出ですが、宮本さんとの信頼関係もしっかりあるようで、インタビューを読んでいると、とても楽しみになってきました。
だいじろうが大好きな池田成志さんも出演しているので、できればどこかでこの舞台がみれたらな〜と思っています。
その時は詳しいことはまったくしらなかっただいじろう。
早速、お友達から詳しいことを教えてもらいました。
来年(2008年)の秋に公開予定の「パコと魔法の絵本」がそれです。
主演は役所広司さん。
他にも妻夫木聡さん、阿部サダヲさん、山内圭哉さん、上川隆也さん・・・とだいじろうが大好きな俳優さんばかりです。
これにはすぐに飛びついてしまいました。
今から見に行きたい気持ちでいっぱいです。
だいたいのあらすじも、もう一度読んで、あらためてお話にもひかれています。
まだまだ先のお話ですが、待ち遠しくてたまらないだいじろうです。
こちらはやはり巻頭の小栗旬さんと蜷川幸雄さんの対談に最初に目が行きました。
表紙にもなっている2人ですが、雰囲気のよさが笑顔にも話の中にも出ている気がします。
そして「ホレゆけ!スタア☆大作戦」の新シリーズの特集がありました。
思いっきりくいついただいじろう。
その横に姜暢雄さんのインタビューがあります。
「イケパラ」の流れと思われる金のマントをひるがえしつつも、まだやはりむずかしいようです。
でもこうやって、どんどん大きくなっていくのを見るのはファンとしてもうれしいかぎりです。
他にもたくさんの魅力的な記事があるのですが、開いた瞬間に思わず「きゃ〜」と言いたくなった、佐々木蔵之介さんと仲村トオルさんの対談はもう何度も読みました。
素敵な写真と舞台や役者としての思いを真摯に語る2人の話はこちらも心に響くものがありました。
この2人ががっぷりと組んだお芝居はどんなふうになるのでしょうか。
見られないのが本当に残念です。
今号もだいじろうが見たかった記事がたくさんあって、もう来月号が楽しみになっていますが、その前にもう一度じっくり読み直したいと思います。
先週末は売り切れでした。
そして今週末はあと2冊。
前はいつもたくさんあったのに、演劇雑誌も注目を浴びてきたのでしょうか。
今号のだいじろう的一番の目玉は「キャバレー」の誌上公演でした。
ポスターと実際の阿部サダヲさんのあまりの違いにびっくりしました。
そして見たかった!という思いがますます募ります。
もうひとつ、のめりこんで読んだ記事は「my Stage Historiy」の勝村政信さんです。
ブログなどで勝村さんの言葉はいろいろ触れる機会はあったのですが、あらためてお芝居についての勝村さんの気持ちをかいま見ることができて、とてもうれしかったです。
最後に、ひそかに「おっ!」とだいじろうが思ったのは裏表紙の筧利夫さんでした。
宣伝なのですが、とても素敵な表情でした。
本を閉じた時に筧さんのお顔が目に飛び込んできて、思わずうれしくなっただいじろうです。
「木更津キャッツアイ」にからめて、うっちーになって出てきた岡田さん。
今回は姜暢雄さんは一人で登場です。
顔に絆創膏をたくさんはって、マントをひるがえして登場しました。
セリフもあって、なんだかうれしく見守るだいじろう。
周りの方々もやさしく姜さんをフォローしていて、かわいがられているんだな〜としみじみ思いました。
お話は岡田さんが「木更津〜」のメンバーの中では少し年上だった・・とかバンドをしていた等、昔の話を聞きつつ、大喜利へ。
来週の予告を見て、思わず喜んだだいじろう。
ゲストは池田鉄洋さんです。
とっても楽しみで、今からわくわくしています。
作:後藤ひろひとさん、演出:G2さんです。
内田朝陽さん、山内圭哉さん、中山祐一郎さんなどたくさんの方が出演されます。
吉田鋼太郎さんも出られるそうです。
そしてヒロインはオーディションで選ばれるそうです。
だいじろうは前回の公演の時に、あらすじを読んだくらいで、実はあまり内容は知りません。
だからこそ今回はじっくり知りたいな、と思っています。
そしてcubeからのメールで知ったのですが、なんとこの作品の映画化も決まっているとか。
主演は役所広司さんです。
ここで疑問に思っただいじろう。
再演の主演は内田朝陽さん、前回の主演も若い方でした。
映画と舞台は主人公が違うのかしら・・、と思うのは役所さんに失礼かもしれませんが・・・。
詳細がわからないので、なんともいえないのですが、はやくいろいろ知りたくて、うずうずしているだいじろうです。
今日見たのは岩佐真悠子さんの回です。
ずぼらな岩佐さんをどうすればいいか・・という話から始まりました。
前回を録り逃したため、だいじろうにとっては初めて姜暢雄さんが出演しているのをみるので、なんだかドキドキしました。
藤木直人さんとともに登場した姜さんですが、なんだかぎこちなくて、それがまたいい感じです。
「花ざかりの君たちへ」で岩佐さんと共演したことはちらっと古田新太さんが言っていましたが、それ以外は特にからみはなく、話は進んでいきました。
古田さんのフォローもありつつ、無事に終わってなぜかほっとしているだいじろう。
きっと慣れてくれば、もっと話しに絡んでくるのではと姜さんに期待しているだいじろうです。
たくさんのテレビや雑誌で見るのですが、ここのところ舞台「カリギュラ」とともに多いのは、映画「クローズZERO」のお話です。
すごく硬派で男の映画!という感じで、見に行くのを躊躇しているだいじろう。
でも出演者を見ると、小栗さんをはじめ、山田孝之さん、岸谷五朗さん、高岡蒼甫さん・・とだいじろうが好きな人がたくさん出ています。
これは見に行くしかないかも・・・と思いつつ、映画館のちらしを眺めています。
どこかで誰かが、昔の「ビーバップハイスクール」が楽しめた人は「クローズZERO」も楽しめるかも・・といっていたのを聞きました。
なんだか「ビーバップ〜」とはイメージがずいぶん違う気がするのですが、だいじろうは仲村トオルさんが大好きで「ビーバップ〜」は全部見ました。
そしておもしろかったです。
ということは「クローズZERO」も楽しめるのかも、と期待を込めて・・・・。
