だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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日経エンタテインメント2月号
先月の日経エンタテインメントが図書館で借りられたのでいそいそと借りに行くだいじろう。
表紙は宮あおいさんです。
インタビューもあり、とても興味深く読みました。
だぶんこんなにじっくりと宮さんのお話を聞くのは初めてかもしれません。
とても芯がしっかりしていて、きちんと考えを持ってお仕事などをしているように感じました。
だいじろうは「篤姫」と「陰日向に咲く」でじっくりと宮さんのことを見る機会がありましたが、とてもすてきな女優さんだと思います。
そのほかには今年の映画の特集もありました。
たくさんの映画が公開される中で、自分の好みにあった映画を見つけるのは意外に難しいものです。
公開されるという情報自体に触れることがなければ、どんなにいい映画でも知ることができません。
そう思うとこういう記事はとても助かります。
これを見て気になったのは「アフタースクール」と「K-20」です。
両方とも細かいところがまだわからないので、詳しく調べてみようと思いました。
この本は隅から隅まで情報が載っているので、もう一度よく読んでみようと思います。
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テーマ:芸能界のニュース - ジャンル:アイドル・芸能

49日後・・・
以前、松重豊さんのブログで見かけてから気になっていた池田成志さんとの舞台のお話ですが、やっと細かいところまで知ることができました。
「49日後・・・」という題名です。
出演は池田成志さん、古田新太さん、松重豊さん、八嶋智人さん、小田茜さんです。
演出は池田成志さんです。
公演は4月12日からPARCO劇場で行われます。
地方公演は名古屋、札幌、大阪とあるようです。
池田成志さんと古田新太さんのコンビはファンにとってはもうなんとも言えないです。
絶対おもしろそう、と見た瞬間に思いましたが、ストーリーはまだ知らないので、期待で胸が膨らみます。
行けないとわかっているものの、大阪までなら・・・という誘惑もちらりと胸をかすめました。
e+Theatrix」には2人のインタビューも載っています。
これを読んでますます楽しみになってきました。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

恐竜と隣人のポルカ
だいじろうの大好きな寺脇康文さんが、大王こと後藤ひろひろさんの舞台に立つことになりました。
恐竜と隣人のポルカ」というお芝居です。
mixiの寺脇さんのコミュニティーで知っただいじろうは早速HPに飛んでみました。
共演は水野真紀さん、手塚とおるさん、森本亮治さん、石野真子さん他となっています。
まだまだ細かいことはよくわかりませんが、どうやら地方公演もあるようです。
それだけでわくわくするだいじろう。
できれば、見に行きたいと思います。
もう15年以上ファンなのに、まだ寺脇さんの生の舞台を見たことがないだいじろう。
日程だけでもはやく知りたいです。
5月24日(土)からパルコ劇場で公演が始まります。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

篤姫第4話「名君怒る」
少しずつ、見るのが遅れてきている「篤姫」ですが、ドラマとしてはとても面白いと思います。
ついに宮崎あおいさん演じる於一は高橋英樹さん演じる島津斉彬と対面しました。
これからの話の大きなきっかけとなるシーンです。
ただまだまだ歴史の流れが関係するシーンが少ない時期なので、だいじろうの目もついストーリーより出演者に向きます。
忠教役の山口祐一郎さんが出ては喜び、西郷隆盛役の小澤征悦さんが出ては目が釘付けという感じです。
三宅弘城さんも気になるし、でも出演シーンが多いこともあり、ついつい瑛太さんに目がいきます。
若々しくて、初々しい感じがいいです。
「ウォーターボーイズ」以来、ずっと彼を見ていますが、今回の役がだいじろうはとっても好きです。
ちょっとおっとりしていて育ちのよさをかもしだしているように思います。
これからどんな小松帯刀が出来上がっていくのかがとっても楽しみです

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LOOK at STAR!3月号
今号は毎年恒例の「舞台人100人SPECIAL」。
創刊の時からこの号だけは買ってきただいじろう。
たくさんの役者さんの情報がいっぺんに見られて、いつも楽しみにしています。
Studio Lifeの姜暢雄さんは今年も載っていてうれしくなります。
昨年、初舞台を踏んだ妻夫木聡さんも早速載っています。
この本を読んでいつも自分の好きな役者さんの一年の予定をだいたいつかんで、楽しみにすごすだいじろうです。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

演劇ぶっく2月号
1月の始めに発売だった「演劇ぶっく 2月号」。
うっかりしていて、1月20日ごろに買いに行ったら、お店にありませんでした。
びっくりして、他のお店に行ってもありません。
どうしたのかな・・・と思って、HPを見てみたらい、「完売」の文字が・・・。
とても驚きました。
結局、何件も本屋さんをめぐって、ようやく1冊だけ残っていたのを見つけたときにはとてもうれしかったです。
表紙はラーメンズの小林賢太郎さんです。
幻想的な雰囲気でインタビューのページの写真も博物館でとった、ということでとても素敵な写真でした。
こんなにたくさん、じっくりと小林さんのお話を読んだのは初めてだったかもしれません。
とてもおもしろくて、ステージに対する思いも素晴らしくて、次回のポツネンがとても見たくなりました。
そして「TAKEOFF」を見なかったのがとてももったいなく思いました。
それに気づけただけでも今回のインタビューを読んだ価値があったと思います。
これからの活躍を楽しみにしていきたいです。
ロングインタビューはヨーロッパ企画の上田誠さんでした。
ヨーロッパ企画の名前は「サマータイムマシン・ブルース」が映画になったときに、知ったのですが、お芝居自体を見たことがないので、逆に新鮮な気持ちでインタビューが読めて、おもしろかったです。
次号は必ず、発売したらすぐに買おうと思います。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

松重豊さん
最近、松重豊さんのブログに日参しているだいじろう。
もともとは池田成志さんが松重さんのブログに登場している、というのを知ってお邪魔したのですが、すっかりはまってしまいました。
「ちりとてちん」のお父さんや「ハチミツとクローバー」の庄田教授など、テレビで楽しみ、ブログも楽しんでいます。
松重さんを知ったのはもうずいぶん前で、演劇雑誌で見かけたり・・・という感じだったと思うのですが、最近はお父さん役も多くて、ますます気になる存在です。
ブログは本当にユーモアがあって、読んでいてとても楽しいです。
そして「ちりとてちん」のメンバーもよく出てきます。
息子役の橋本敦さんも応援しているだいじろうは2人の仲のよさが、なんだかうれしいです。
俳優さんのブログはその人自身が垣間見えるようで、よくお邪魔するだいじろうですが、その人自身だけではなく、参加しているドラマなどのことも実はよく見えて、よりいっそう面白さが増す気がします。

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貧乏男子 第1話
やっと第1話をみました。
まだフリの部分だと思うのですが、八嶋智人さんとユースケ・サンタマリアさんはさすが・・・という感じでした。
小栗旬さんの今までにない、何も考えてなさそうな「にかっ!」とした笑顔もとてもよかったです。
役の幅の広い人だとあらためて思いました。
お話もまだまだこれからで、どういう展開になっていくのかも楽しみです。
そして画面を見て、思わず「あ!」となったのは、小栗さん演じる一美の友人の一人に渋江譲二さんがいたことです。
だいじろうが渋江さんに出会ったのは「仮面ライダー響鬼」でしたが、その時よりなんだか幼く見えて、一瞬わかりませんでした。
でもこうやって再会できるのはうれしいことです。
この先の活躍も見逃さないようにしたいと思います。
篤姫第3話「薩摩分裂」
「お由羅騒動」の余韻が残るところから第3話はスタートしました。
騒動については、簡単な説明で終わりましたが、それに関わる原田泰造さん演じる大久保利通の謹慎にからんで話が進んでいきました。
宮崎あおいさん演じる於一(篤姫)は大久保家の様子がかわいそうに思えて、いろいろと心遣いをしますが、逆にそれが傷つける行為であることに気づきます。
今回は少し悩むシーンもありましたが、基本的に於一は天真爛漫なお姫様という印象です。
演じる宮崎さんも笑顔が多く、今まで薄幸な役のイメージが多かった宮崎さんのイメージがだいじろうの中でずいぶん変りました。
これからどういう風に表情が変化していくのかがとても楽しみです。
そしてだいじろうの最近のツボはお父さん役のの長塚京三さんです。
ちょっとかわいらしくて、おちゃめに見えます。
ちょうどHPのインタビューが長塚さんでとても興味深く読みました。
実際の放送とはちょっと遅れ気味のだいじろうですが、できるだけ早く追いつきたいと思います。

テーマ:篤姫 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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