だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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KEIBA CATALOG Vol.26
2008年度のJRAのCMは佐藤浩市さん、大泉洋さん、蒼井優さん、小池徹平さんの4人が出演しています。その4人のスペシャルインタビューが「KEIBA CATALOG Vol.26」に載っていました。 
佐藤浩一さんはご自身が大の競馬ファンということで、趣味と仕事が両立できるか・・・というお話をしていました。
他にも競馬の楽しみ方やCMへの意気込みも語っていました。
小池徹平さんは競馬はしたことがなかったそうですが、CMにでるようになって興味が出たそうです。
蒼井優さんも競馬の経験はないそうです。
CMのナレーションもしているということで緊張しているということでした。
そして、大泉洋さん。
「CLUB KEIBA」の会長役ということで、驚いたそうですが、やる気も出てきたそうです。
北海道出身なので、オグリキャップも見に行ったことがあるということでした。
そして、このCMの撮影の様子が大泉さんをとおして「ピクトアップ」にも載っていました。
JRAのHPとあわせて、もしよかったら見てみてくださいね。
ストーリー性のあるCMのようなので、毎週見るのが楽しみになってきました。
競馬のテレビ放送の時にはかなりの頻度で流れるので、できれば全部見てみたいと思います。
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テーマ:CM - ジャンル:テレビ・ラジオ

それぞれの「ちりとてちん」
ずっと待ち焦がれていた「それぞれの『ちりとてちん』」。
だいじろうの地元でも先週の土曜日に放送されました。
放送のシーンをおりまぜながら、四草役の加藤虎ノ介さんがナビゲーターとなってすすむお話に涙、涙のだいじろう。
桂吉弥さん、茂山宗彦さんの収録後の感想や桂さんと加藤さんの対談もありました。
そのほかにはクランクアップの様子や「ファン感謝祭」の様子も少しですが・・・。
そしてついに全国放送が決定だそうです。
放送日は4月28日(月)午前1:15~2:00(日曜深夜)です。
(当日変更の可能性もあるそうなので、録画の方は気をつけてくださいね)
あっという間でしたが、とってもうれしい番組でした。
まだこれからもいろいろあるので、楽しみにしたいと思います。

テーマ:ちりとてちん - ジャンル:テレビ・ラジオ

「相棒」いろいろ・・・
5月1日、いよいよ「相棒」の映画が公開されます。
それにあわせて、なんだかいろいろな情報が入ってきて、とってもうれしいだいじろう。
たくさんの番組にゲストとして「相棒」に関わる方々が出演します。
その中でもだいじろうがとっても楽しみにしているのは、大好きなイタミンこと川原和久さんがゲスト出演する「やぐちひとり(C)」
5月6日(火)の深夜の放送です。
あとは「裏相棒」です。
こちらはスピンオフという感じでしょうか。
出演はトリオ・ザ・捜一の川原和久さん・大谷亮介さん・山中崇史さん、 そして六角精児さんです。
深夜に2週間にわたって放送されます。
そしてもうひとつ。
こちらのニュースです。
なんと捜査一課伊丹憲一役の川原さんと鑑識課員米沢守役の六角さんがCMに出演されるそうです。
関係性も楽しみだし、なにより役柄のままのCMというのがなんともいえません。
ただ、どの番組でこのCMが見られるのか・・・・。
番組にしてもだいじろうが住んでいるところでは見られないものが多いので、なんとか見られないかな、と今考え中です。
映画に向けて、ますます楽しみが増えました。

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筧利夫さん(スタジオパークからこんにちは)
今日の「スタジオパークからこんにちは」は筧利夫さんがゲストです。
この番組にゲストに出る俳優さんは、NHKの番組にかかわっている方が多いので、筧さんは何の番組に出ているのかな・・と思っていたところ、お友達から教えていただきました。
クラシックミステリー 名曲探偵アマデウス」という番組に出演しているそうです。
筧さんふんする探偵さんに依頼されるのは名曲にからんだ事件です。
その依頼者役の俳優さんも、だいじろうとしてはツボな感じです。
きっと今日の「スタパ」で番組の説明などもあると思うので、それもあわせてとっても楽しみです。

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「MIDSUMMER CAROL ~ガマ王子 VS ザリガニ魔人」
今日は地元での「MIDSUMMER CAROL ~ガマ王子 VS ザリガニ魔人」公演日です。
それに先立って、先日の地元の新聞に笠原浩夫さんのインタビューが載っていました。
とっても素敵な笑顔の写真と舞台に向けての意気込みを語っていました。
まさか笠原さんの記事を見ることができるとは・・・。
とってもうれしくなっただいじろう。
もともとこの舞台は、吉田鋼太郎さん、山内圭哉さん・・・他にもたくさんの素敵な役者さんが出演されることでだいじろうはとても気になっていました。
そこへ笠原さんが参加することになり、なおさら見たくなりました。
でも残念ながら見に行くことはできません。
なので、見に行かれた方のお話を聞くのを今からとても楽しみにしています。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

LOOK at STAR!5月号
だいじろうにしてはめずらしく買ってすぐに読んだ「LOOK at STAR!」5月号。
気になる記事はたくさんありましたが、段田安則さんと江口洋介さんのインタビュー、「49日後・・・」の古田新太さん、八嶋智人さん、池田成志さん、松重豊さんのインタビュー、劇団Studio Lifeの松本慎也さん、関戸博一さん、三上俊さんのインタビュー、そしてステージレポの「きみがいた時間 ぼくのいく時間」。
この記事たちはまず買ってすぐに目を通しました。
江口洋介さんが演劇雑誌に出ているのを初めて見ただいじろう。
初舞台以来、徐々に舞台にも出演されるようでとってもうれしいです。
そして「49日後・・・」の4人・・・、くいいるように読んでしまいました。
とてもおもしろく、とてもうれしいです。
ライフは「夏の夜の夢」に向けてのインタビュー。
この舞台はとてもおもしろそうで、見たいけれど、見られないのでインタビューでいろいろ想像を膨らませています。
そしてキャラメルボックスの「きみがいた時間 ぼくのいく時間」です。
久しぶりに上川隆也さんが劇団の舞台に立つということで、楽しみにしていた舞台です。
半ページしかレポはなかったけれど、写真とレポートを何度も見てしまいました。
他の記事も全部読みましたが、とても楽しく読みました。
まだまだおもしろそうな舞台がたくさんあって、わくわくしてきます。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

松重豊さん(徹子の部屋)
今日の「徹子の部屋」は松重豊さんでした。
先日、このブログのコメントで松重さんの出演を教えていただいただいじろうは早速、松重さんのブログに行ってきました。
ブログには「徹子の部屋」の収録のことと、徹子さんから直接「ブログにお写真は?」と声をかけていただいた・・というツーショットのお写真もありました。
さて、今日の放送ではやはり最初に「ちりとてちん」のお話がありました。
そこから背が高くて・・・というお話も。
なんと190cmちかくあるそうです。
その高さのため、衣装などでも苦労したとか・・・。
学生時代のお話のあと、蜷川スタジオに入った時のお話もきけました。
その後一時期、働いたあと、また舞台の世界に戻ったそうです。
最後は「49日後・・・」のお話でした。
稽古の後のお酒が楽しみ、というお話がとてもうれしそうで・・・。
最近、「ちりとて~」のお父さんや「ハチクロ」の教授の役が少し年のいった感じだったので、今日の松重さんの若さにちょっとびっくりしただいじろう。
実際は45歳だそうです。
これからがまだまだ楽しみだな~と思いました。

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寺岡哲さん(Studio Life)
先日、Studio Lifeのファンクラブ「club LIFE」の会報が届きました。
もりだくさんで楽しく読んでいたところに、目に飛び込んできたお知らせにだいじろうは愕然としてしまいました。
寺岡哲さんの退団です。
まったく予兆も感じなくて、本当にいきなりという感じだったので、だいじろうは本当にショックを受けてしまいました。
もしもう一口ファンクラブに入れるなら、絶対、寺岡さんで・・・と決めていただいじろう。
なかなか立ち上がれませんでした。
これからも役者のお仕事は続けられるのでしょうか。
とても素敵なお芝居をされていたので、ぜひぜひ続けて欲しいと思います。
そしてどこかの舞台で出会えたらいいな、と思います。
日経エンタテインメント3月号
先月の日経エンタテインメントをやっと全部読んだだいじろう。
この号の特集はだいじろうのツボをしっかりおさえてくれたものでした。
「映画・ドラマを面白くするスーパーサブ100人」というタイトルで、活躍がめざましい脇役の俳優さんを紹介しています。
いわゆる「名バイプレーヤー」と呼ばれる俳優さんたちを「スーパーサブ」と名づけていました。
一年間の出演本数が多い俳優さんをランキングで紹介していたのですが、ドラマのほうでは1位が谷原章介さんと佐藤二朗さん。
映画のほうの1位は光石研さんでした。
だいじろうが好きな佐藤二朗さんが1位になっていて、なんだかうれしくなりました。
他にもテレビ編では大杉連さん、小日向文世さん、渡辺いっけいさん、佐々木蔵之介さん、池田鉄洋さん、成宮寛貴さん、塚本高史さんなどの名前が挙がっていました。
映画編では遠藤憲一さん、松重豊さん、大森南朋さん、寺島進さん、田口トモロヲさんなどの名前があがっていました。
名前を聞くとあ~と納得してしまう方々ばかりです。
脇役の立ち位置やどのように自分の場所を見つけていくか、どんな風に作品に参加しているのかなどを分析したり、インタビューで聞いたり・・という構成でした。
読んでいても興味深くおもしろかったです。
他にもいくつか特集があったのですが、だいじろうが興味を持ったのは「フジテレビの23時台のドラマについて」です。
だいじろうもこの時間帯は「SP」を見ていました。
「この枠の作品は映画化というパターン化されたゴールではなく、ゲーム化や舞台化などの多岐にわたって楽しまれる仕掛けをつくっていきたい」という企画担当の方の言葉がありましたが、実際に「SP」はスペシャルドラマとして4月5日に放送されますし、その次の「ロス:タイム:ライフ」は舞台化されます。
ドラマから舞台というのもなかなか面白い流れだな、とだいじろうは思いました。
中盤の映画の特集もとてもおもしろいものでした。
どれを見ようかな、とひとつずつあらすじを読んでみました。
こういう細かいところが「日経エンタ」のいいところだといつも思います。

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