だいじろうの大好きな日々
だいじろうの大好きな演劇、テレビ、いろいろなことをつづっていきます。
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Best Stage(ベストステージ)
先日、久しぶりに本屋さんの演劇コーナーに行ったら、見たことのない本がありました。
思わず手に取ったのは「Best Stage」という本でした。
だいじろうが手に取ったのは創刊号のようでした。
中を見たら、ちょっとずつ違いはあるけれど、今ある演劇雑誌と近い雰囲気の内容です。
でもステージレポとかはついつい見入ってしまいました。
だいじろうがいつもチェックするのはステージレポと舞台のテレビ放送。
あとは自分が好きな役者さんのインタビューです。
載っていた役者さんも結構好きな人が多かったし、これからは要チェックの本が一冊増えました。
演劇の雑誌が増えていくのは、とてもうれしいだいじろう。
情報もたくさん入ってくるし、本によってやはり写真などもちょっとずつちがうからです。
もう2号めが出ているので、また見てみようと思います。
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ゲキ×シネ「メタルマクベス」
先日、楽しみにしていたゲキ×シネ「メタルマクベス」を見に行ってきました。
公演当初からとても見たかったので、情報もいろいろチェックはしていましたが、シェークスピアの「マクベス」を読んだことがないので、簡単なあらすじしか知らなかったのですが、わかりやすくてとっても楽しめました。
前半は明るく、はじけた感じで進んでいきました。
内野聖陽さんと松たか子さんのあまりのはじけっぷりに思わず、こんなにはじけて大丈夫なのかな~といらない心配が頭をよぎっただいじろう。
でもこの部分があったので、後半部分の悲しい場面が生きてきた気がしました。
歌もたくさんあって、内野さんの歌声もほれぼれと聞きました。
とても素敵でした。
まわりの役者さんたちも劇団☆新感線の方をはじめ、みなさんよかったです。
だいじろうが大好きな新感線の河野まことさんもたくさん活躍して、うれしく見ていました。
大きい画面は迫力もあったし、音もいいので、バンドの音楽も楽しめて、今回のゲキ×シネも行ってよかったです。
これからまだまだたくさんの作品が上映されるので、見に行かれた方の感想もいろいろ聞いてみたいと思います。

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月刊ローソンチケットENTA版10月号
最近、手に取ることがあまりなかったENTA版。
久しぶりにローソンに行ったので、持って帰りました。
まず、表紙を見て笑っただいじろう。
三谷幸喜さんの最新舞台「グッドナイト スリイプタイト」の写真なのですが、ちゃんと三谷さんが写っているところがすごいです。
しかもパジャマを着て・・・。
三谷さん、出演の戸田恵子さん、中井貴一さんのお話も載っていて、これもなかなかおもしろかったです。
次は「冬の絵空」から藤木直人さんと生瀬勝久さんのインタビューがありました。
藤木さんが初舞台に飛び込む心境を語っています。
それをフォローするやさしい先輩の生瀬さんがまたいいです。
「ウーマンリブvol.11『七人は僕の恋人』」の小さく載っている写真に思わず反応しただいじろう。
たくさんの女性に囲まれてすわっているのはなんと池田成志さん。
思わず叫びそうになりました・・・。
インタビューは大人計画の伊勢志摩さん、猫背椿さん、平岩紙さんの3人です。
読んでいてもなかなかおもしろそうな舞台で、とても楽しみになってきました。
「七人は僕の恋人」は’05年に上演された「七人の恋人」の女優版だそうです。
その後に劇団SETの三宅裕二さんとゲスト出演の松本明子さんのインタビューがありました。
SETはだいじろうが初めて演劇を見た劇団です。
とてもおもしろくて、だいじろうの地元に来てくれている間は欠かさず見に行っていました。
今回は本公演ということですが、残念ながら地方は大阪しかないそうです。
松本明子さんも大好きなので、ぜひ見てみたかったのですが・・・。
連載の柳家花緑さんは落語家のイメージについてのお話でした。
思わずそーなんだ・・とつぶやきながら読んでしまいました。
とてもおもしろくて、ためになりました。
そしてもうひとつの連載「大王の音楽談義」。
ほとんどがあだ名についてのお話でした(笑)
大王の由来について知ることができてびっくりでした。
久しぶりに読んだENTA版。
インタビュー形式の記事が増えていてとてもうれしかったです。
一時期、お芝居の紹介しか載っていなかったときもあったので・・・。
すぐにローソンからなくなってしまうのできっと、人気なんだと思います。
来月ももらいそこねないように・・・。


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ゲキ×シネ「メタルマクベス」
だいじろうが住んでいる地域では9月20日(土)から「ゲキ×シネツアー2008」が始まります。
ぎりぎりになってようやく前売り券を手にしただいじろう。
唯一見ていない「メタルマクベス」を見ようと思っています。
公演が行われていた時からとっても見たかった演目です。
主演の内田聖陽さんが大好きなだいじろう。
ほかにも劇団☆新感線の役者さんも、宮藤官九郎さんの書いた脚本もとっても楽しみです。
なにより、ゲキ×シネとだいじろうはとても相性がいいので、より楽しめている気がします。
大きな画面でアクションや表情を見られるのはなんともいえません。
前売りを買いに行ったついでに、映画館があるショッピングモール内で行「ゲキ×シネツアー」のパネル展も見てきました。
今まで見た作品もあらためて写真で見るとまたドキドキ感を思い出します。
アンケートに答えると抽選で鑑賞券プレゼント・・とあったので、いそいそと答え、映画館に出してきました。
今回のゲキ×シネツアーは「メタルマクベス」のほかに「髑髏城の七人~アカドクロ~」、「髑髏城の七人~アオドクロ~」、「SHIROH」、「朧の森に棲む鬼」と今まで上映された全ての作品を見ることができます。
鑑賞券があたったら「SHIROH」がもう一度みたいと思っているだいじろう。
チケットが届くかどうか、今からどきどきしています。

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大河ドラマ「天地人」
先日、来年の大河ドラマ「天地人」の新しい出演者が発表になりました。
そこに小栗旬さんの名前を見つけて、思わず反応するだいじろう。
石田三成役で主人公の妻夫木聡さん演じる直江兼続の生涯にわたる親友という設定です。
他にも淀君に深田恭子さん、真田幸村に城田優さん、小早川隆景に上地雄輔さんが決まったようです。
こちらに記者発表の模様がアップされています。
他の出演者を見ても、今、人気がある若い人が多く出演するようです。
毎年、この時期は大河ドラマの出演者が発表になったり、撮影が始まったり、と大河ファンにとっては楽しみなニュースが多いのがうれしいです。
放送は1月から。
まだまだ先ですが、どんなふうに始まっていくのか今からわくわくしています。

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冬の絵空
舞台「冬の絵空」が発表されてからずっと気になっていただいじろう。
出演は藤木直人さん、橋本じゅんさん、中越典子さん、片桐仁さん、粟根まことさん、生瀬勝久さん・・と魅力的な役者さんばかりです。
さらにお話は「忠臣蔵」に絡めてあるそう・・・。
歴史が大好きなだいじろうにはもうたまらない感じでした。
が、地方公演の日程を見てがっくり。
祝日だけど、その日は行けない・・・・・。
なかなかうまくいきません。
お話は生瀬さん演じる天野屋利兵衛が藤木さん演じる人気役者・沢村宗十郎を偽の大石内蔵助にしてしたてあげる・・・という感じのお話のようです。
本物の大石内蔵助は橋本じゅんさん。
あらすじを読んだだけでわくわくしてくるだいじろう。
さらにHPの写真もとても素敵です。
舞台の様子はなんとか写真などででも見れたらいいな~と思います。

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「SCANDAL」(加藤虎ノ介さん)
最近、ドラマを全然見ていないだいじろう。
でも秋からは久しぶりに見ようと思います。
10月19日(日)よる9:00スタート(初回は15分枠大だそうです)のTBS「日曜劇場『SCANDAL』」。
なぜ見ようと思ったかというと・・・加藤虎ノ介さんがレギュラー出演するからです。
「ちりとてちん」以降、単発ではいくつかドラマでの虎ノ介さんを見ることができたのですが、レギュラーとして出るドラマはこれが初めて。
どうしても期待が大きくなります。
できれば、素敵な笑顔が見られる役がいいな~とだいじろうは思っているのですが、HPもまだトップページしかなくて、どんな役か、どういう話かが詳しくはわかりません。
あらすじと写真の感じからしてドラマ自体は最近、ちょっと増えてきた女性の群像劇というか・・・・。
目新しい感じではないですが、でも楽しみです。
まだ1ヶ月ほどありますが、始まるまでにビデオの連続予約をしっかりとしておきたいと思います。

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「死の泉」&「パサジェルカ~女船客~」(Studio Life)
昨日、家に帰ったら、club LIFEから次回公演「死の泉」&「パサジェルカ~女船客~」の優先予約の案内が来ていました。
この公演は東京のみ・・・、ということでだいじろうは観に行けません。
でもやはり気になるもので、配役などはしっかり見ました。
2つの演目とも再演ですが、前の公演もだいじろうは観ていないので、詳しいところはよくわかりません。
でもファンの間では評判の高い作品だったと思います。
それだけに配役なども注目されていたのでは・・・・。
まずは2つの演目とも山本芳樹さんのお名前を見つけてうれしくなっただいじろう。
でも石飛幸治さんのお名前がない・・・・。
どうなのかな・・・・。
今回は裏方さんなのかもしれません。
2つの演目をどうやって、同時期にやるのかな・・と思いつつ、まずは「死の泉」をやって、次に「パサジェルカ~女船客~」なのかな、などと勝手に思っていたのですが、日程を見るとどうやら同時期にランダムにやる様子です。
すごいな~と思いつつ、ちょっと気になります。
11月末から12月半ばまでの公演なので、そのころにはまた見に行かれた方の感想をいろいろ見せてもらうのを楽しみにしています。

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「舞台は夢 イリュージョンコミック」(堤真一さん)
一つ前の記事「蜉蝣峠」についていろいろ調べているときに、堤真一さんのHPでふと見かけた「舞台は夢 イリュージョンコミック」という舞台が気になりました。
出演者は堤真一さん、そしてだいじろうが大好きな秋山奈津子さん、高田聖子さん、段田安則さんなど素敵な方ばかりです。
特に堤さんと段田さんの組み合わせが蜷川幸雄さんが演出した「幻に心もそぞろ狂おしのわれら将門」のよかったことを思い出させて、ますます興味が沸きます。
今回のお話が誰がどの役で・・というのがまだよくわからないのでどんな感じになるのか想像がつかないので、もうしばらくいろいろと情報を探してみようと思います。
公演は12月で東京の新国立劇場中劇場です。



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「蜉蝣峠」(劇団☆新感線)
昨日、お友達に教えてもらった劇団☆新感線の舞台「蜉蝣峠」。
早速HPの行ってみました。
出演は古田新太 さん、堤 真一さん、勝地 涼さん、木村 了さん、梶原 善さん・・他新感線の皆さんです。
公演は来年の3月~5月・・まだまだ先ですね。
でも今から見てみたくてたまらないだいじろう。
劇団☆新感線に堤さん!という組み合わせがたまりません。
最近、気になっている木村了さんもぜひ見たいです。
といっても公演にはいけそうもないので、ここはぜひゲキ×シネにしていただけたら・・と思います。
それなら見に行けます。
そうなると見られるのは公演からさらに1~2年後と気の長い話になりますが、今から楽しみに待っています。


→チケットの詳細・購入はこちらから
チケットぴあ「蜉蝣峠」東京公演
チケットぴあ「蜉蝣峠」大阪公演(プレリザーブ中)

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ファンクラブ会報(club LIFE)
今日、郵便受けを見てみると、club LIFEの会報が来ていました!
予想していなかったのでちょっとびっくりしつつ、ついついその場で封を開けてしまいました。
まずは石飛幸治さんのお手紙を取り出します。
いつもとても丁寧なお手紙で、このお手紙を読むのがとっても楽しみです。
今回はちょっとかわったキティーちゃんが怒った顔の便箋でした。
舞台「マージナル」のお話とお誕生日の時のお話がかいてありました。
高根研一さんがお店を開いたというのは少し聞いていたのですが、そのお店の紹介のお手紙も入っていました。
そして会報は・・・・。
まずは「マージナル」のお話。
Wキャスト同士の対談でしたが、そこに笠原浩夫さんのお姿を発見。
とってもうれしくなりました。
その後は、「TAMAGOYAKI」のレポや、客演報告などが写真つきで。
他にも小林浩司さんのインタビューなど盛りだくさんでした。
読んでいても楽しくてうれしくて、わくわくしてきます。
次の号が今から待ち遠しくなってしまいました。


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大泉洋さん(徹子の部屋)
9月5日(金)の「徹子の部屋」のゲストはTEAM NACSの大泉洋さんです。
だいじろうが初めて大泉洋さんに出会ったのは「救命病棟24時 第3シリーズ」です。
ちょっとなんとも言えない雰囲気を漂わせていて、魅了されました。
でも、その後で見たトーク番組であまりの違いにびっくり。
そしてそのすごい(?)トークにもやられてしまいました。
大泉さんは「徹子の部屋」は初めての出演だそうです。
黒柳さんのトークに大泉さんのトークがどう絡むのか・・・。
今からそれがとても楽しみです!

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