早速cubeのHPに行ってみると、詳細が書いてありました。
だいじろうが初めてStudio Lifeを観に行ったのが「OZ」でした。
ふと手に取ったチラシにそのごろ気になっていた姜暢雄さんの名前があったのです。
Studio Lifeという名前もそのころ演劇雑誌でよく見ていました。
それでなんとなく観に行こう、と思ったのです。
とにかく衝撃をうけました。
しばらくの間、舞台の断片が頭の中に浮かんでは消えていく、という状態が続きました。
すぐにファンクラブにも入り、今まで買っていた演劇雑誌を全部出して、Studio Lifeの記事を読み漁りました。
その「OZ」が再び見ることができるのはとてもうれしいです。
今から予約受付の日を待ち構えているだいじろうです。
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