妻夫木聡さんがNODA・MAP「キル」に、戸田恵梨香さんが劇団☆新感線「IZO」に、小栗旬さんが「カリギュラ」、蒼井優さんが「オセロー」に・・・とテレビで活躍している俳優さんたちが続々と舞台に出るのはなぜだろう、という疑問を「俳優の意識の変化」、「舞台公演の仕組み」、「放送局の影響」という3点から見ていました。
確かに最近、続々と舞台にテレビの俳優さんが進出しているなぁ、とだいじろうも思います。
進出というより、テレビと舞台の垣根はもうあまりないのでは、とも思います。
だいじろうが舞台の役者さんに大騒ぎしていた頃、名前を言っても誰も知らない・・ということばかりでした。
なので舞台の話をあまりしなくなりました。
でも今は違います。
なんとなく顔がわかるという人が増えてきたし、舞台の公演に興味を持つ人も増えてきました。
だいじろうにとってはそれがとてもうれしいです。
楽しみを共有できるというのは楽しいですし。
そして俳優さんたちが舞台の魅力に気づいてくれたのもまたうれしいです。
実際にどんどん舞台のほうにシフトして行っている俳優さんもいたりします。
いろいろな思惑や裏の事情などもないわけではないようですが、それでもやっぱりいい舞台を見ることができるのはファンとしてはうれしいです。
そして地方にも来てもらえれば、もっと・・・!
本当に垣根が取れてきて嬉しい限りです。
舞台で活躍している役者さんがドラマに脇役でいい感じで出てたら嬉しいです。
舞台で活躍している役者さん、ドラマでもいい味出している方多いですよね!
私もそれもとても楽しみです。
ついつい画面の横のほうをみてしまったり・・・。
いろいろな楽しみがどんどん広がっていくとうれいしですね♪
ぜひ読んでみたいです。
確かに舞台と映像の境目ってなくなってきてますよね。
以前はテレビで使われなくなった役者さんが、舞台に出ているイメージ(私の勝手な思い込みかも)でしたが、
今では舞台役者がどんどんテレビに進出して、人気者になっていき。テレビの人気者がどんどん舞台に進出してるって感じですよね。
これを機会に、舞台演劇がもっとテレビや映画のように気楽に見れるものになってくれたらいいなーと思います。
そしてぜひもっと地方に!って言うのが、地方民の切実な願いですよね。
結構興味深いことが書いてあります。
以前は本当に、テレビでちょっと見かけなくなった人が舞台、というイメージは強かったと思います。
もともと舞台という役者さんも、もちろんたくさんいたけど・・・。
私も気楽にいろいろな人が見てくれるようになればな〜と思います。
そして地方の動員数が上がれば、きっと地方公演が増えるかも・・という淡い期待があります。
でもテレビで売れっ子の俳優さんが出ている舞台がなかなかこちらではないのがちょっと残念です。
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