うっかりしていて、1月20日ごろに買いに行ったら、お店にありませんでした。
びっくりして、他のお店に行ってもありません。
どうしたのかな・・・と思って、HPを見てみたらい、「完売」の文字が・・・。
とても驚きました。
結局、何件も本屋さんをめぐって、ようやく1冊だけ残っていたのを見つけたときにはとてもうれしかったです。
表紙はラーメンズの小林賢太郎さんです。
幻想的な雰囲気でインタビューのページの写真も博物館でとった、ということでとても素敵な写真でした。
こんなにたくさん、じっくりと小林さんのお話を読んだのは初めてだったかもしれません。
とてもおもしろくて、ステージに対する思いも素晴らしくて、次回のポツネンがとても見たくなりました。
そして「TAKEOFF」を見なかったのがとてももったいなく思いました。
それに気づけただけでも今回のインタビューを読んだ価値があったと思います。
これからの活躍を楽しみにしていきたいです。
ロングインタビューはヨーロッパ企画の上田誠さんでした。
ヨーロッパ企画の名前は「サマータイムマシン・ブルース」が映画になったときに、知ったのですが、お芝居自体を見たことがないので、逆に新鮮な気持ちでインタビューが読めて、おもしろかったです。
次号は必ず、発売したらすぐに買おうと思います。
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