集合写真の年賀状に思わずテンションが高くなるだいじろう。
つい担当さまのお顔を探してしまいます。
みなさんとても素敵な笑顔でお正月からとってもHappyになりました。
よく見ると、残念ながらうつっていない方もいるのですが、きっとまた舞台でお会いできるのを楽しみに・・・。
今年は地方公演も再開してうれしいニュースが多いライフ。
近い将来、だいじろうの住んでいるところにもまた来てくれて、観劇できるようになるかも・・・とひそかに期待しています。
かなり乗り遅れていただいじろうは今、一生懸命、いろいろな方の感想めぐりをしています。
そして「daily LIFE」も読みかけでしたが、全部読みました。
その中に12月24日の甲斐政彦さんの回で”緊急企画 アドルフカップ「誰が一番化けてる!?」なるものがありました。
27日の甲斐さんのブログにもアップされていましたが、遅ればせながらだいじろうも参加してみました。
一人ずつの写真を丹念に見ていくだいじろう。
公演を見ることができないだいじろうにとってはこの一枚ずつの写真がなんとも言えず、うれしいです。
だいじろうがびっくりしたのは、6番の甲斐さんと7番の倉本さんです。
そして密かにもっとびっくりしたのは石飛さんが坊主頭になっていたことです。
役に合わせてしたんだと思うのですが、おとつい劇団員紹介の写真の石飛さんを見て、素敵な髪型!と思ったところだったので、とっても驚きました。
他の方の写真も何度も見ては、一人で喜んでいます。
あと1日と思うと非常にさみしいですが、無事千秋楽を迎えられることを願っています。
早速あけてみるだいじろう。
まずは担当さまのお手紙を読みます。
石飛幸治さんは今年の公演のこと、会報にもかいていたダイエットのこと、そして次回公演に向けての言葉がありました。
いつもやさしいお手紙で呼んでいると気持ちがほっこりしてきます。
山本芳樹さんはファンへの感謝の言葉と次回公演への意気込みが書いてありました。
今年は挑戦の年ということでしたが、外部公演などもあり、10ヶ月ぶりのライフ公演だそうです。
そして封筒の中には次回の外部公演のチラシも入っていました。
一方の会報のほうもとっても読み応えがありました。
インタビューもあり、一人ひとことのコーナーもあり・・・で劇団員全員の言葉が聞けるというのはとてもうれしいです。
退団や休団もあって、とっても寂しいのですが、「地方公演」という文字を見るとやはりうれしくなります。
今から来年が楽しみでわくわくしてきました。
来年はライフの舞台が見に行けたら・・・と心から願っています。
だいじろうはYahooのニュースを見たのですが、皆さん揃いのスーツを着ていてとてもりりしくて素敵です。
「アドルフに告ぐ」は手塚治虫さん原作の長編漫画作品です。
だいじろうは読んだことがなくて、今探しているところですが、公演が終わるまでに読めるかどうか・・・。
でも内容を良く知っていると、見に行かれた方の感想を読むのにもずいぶん違うので、ぜひ読んでおきたいと思います。
ライフのHPではラジオ「チケット情報局」も始まっています。
聞いていると公演が待ち遠しいです。
見に行くことはできませんが、見に行った方の感想をめぐるのが今からとても楽しみでたまらないだいじろうです。
開けてみると、出演者の中に及川健さんの名前がありました。
とってもうれしくなっただいじろう。
本当に久しぶりで、ついに復帰なんだ・・としみじみ思いました。
そう思って、及川さんのお名前を見た方がきっとたくさんいるんだろうなぁ、と思うとまたうれしくなりました。
今回はライフのプロデュース公演ということで、外部の方もたくさん出演しています。
その中に林剛史さんと三上真史さんのお名前があり、ちょっとびっくりしました。
林剛史さんはデカブルーで三上さんはボウケンブルーです。
戦隊物ファンにとってもちょっとうれしいメンバーですね。
林剛史さんは舞台にも何度か立っていて、演劇雑誌でも最近よく見かけるようになりました。
この2人を始め、たくさんの方たちとライフのメンバーが絡み合って、どんなお芝居が出来上がるのか、だいじろうはとっても楽しみになりました。
