思わずPCの前できゃ〜!!!と叫んでしまっただいじろう。
テレビでお話しする山口さんを見るのはいつ以来でしょうか。
とにかくうれしくてたまりません。
大河ドラマ「篤姫」に出ているのだから、「スタジオパークからこんにちは」に出てもおかしくはなかったのですが、まったく予想していませんでした。
なので喜びもひとしおです。
最近、あまりHPもチェックしていなかったので、見逃さなくて本当によかった!と心の底から思いました。
14日はちょうど仕事がお休みの日です。
ビデオももちろん準備して、オンタイムでもしっかり見たいと思います。
とにかく忘れないようにしないと・・・・、と今からドキドキしています。
写真の池田成志さんが本当に素敵です。
面白い成志さんも好きですが、かっこいい感じの成志さんも好きだな〜とあらためて思いました。
公演は2008年11月8日(土)〜12月7日(日)。
下北沢本多劇場であります。
関西公演もあって、12月10日(水)〜16日(火)、兵庫県立芸術文化センター中ホールであります。
もう少しですね。
出演は大人計画の役者さんと池田成志さん、遠山景織子さん、峯村リエさんです。
お話の内容などはまったく知らないので、早速、いろいろ情報を集めてみたいと思います。
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思わず手に取ったのは「Best Stage
だいじろうが手に取ったのは創刊号のようでした。
中を見たら、ちょっとずつ違いはあるけれど、今ある演劇雑誌と近い雰囲気の内容です。
でもステージレポとかはついつい見入ってしまいました。
だいじろうがいつもチェックするのはステージレポと舞台のテレビ放送。
あとは自分が好きな役者さんのインタビューです。
載っていた役者さんも結構好きな人が多かったし、これからは要チェックの本が一冊増えました。
演劇の雑誌が増えていくのは、とてもうれしいだいじろう。
情報もたくさん入ってくるし、本によってやはり写真などもちょっとずつちがうからです。
もう2号めが出ているので、また見てみようと思います。
公演当初からとても見たかったので、情報もいろいろチェックはしていましたが、シェークスピアの「マクベス」を読んだことがないので、簡単なあらすじしか知らなかったのですが、わかりやすくてとっても楽しめました。
前半は明るく、はじけた感じで進んでいきました。
内野聖陽さんと松たか子さんのあまりのはじけっぷりに思わず、こんなにはじけて大丈夫なのかな〜といらない心配が頭をよぎっただいじろう。
でもこの部分があったので、後半部分の悲しい場面が生きてきた気がしました。
歌もたくさんあって、内野さんの歌声もほれぼれと聞きました。
とても素敵でした。
まわりの役者さんたちも劇団☆新感線の方をはじめ、みなさんよかったです。
だいじろうが大好きな新感線の河野まことさんもたくさん活躍して、うれしく見ていました。
大きい画面は迫力もあったし、音もいいので、バンドの音楽も楽しめて、今回のゲキ×シネも行ってよかったです。
これからまだまだたくさんの作品が上映されるので、見に行かれた方の感想もいろいろ聞いてみたいと思います。
久しぶりにローソンに行ったので、持って帰りました。
まず、表紙を見て笑っただいじろう。
三谷幸喜さんの最新舞台「グッドナイト スリイプタイト」の写真なのですが、ちゃんと三谷さんが写っているところがすごいです。
しかもパジャマを着て・・・。
三谷さん、出演の戸田恵子さん、中井貴一さんのお話も載っていて、これもなかなかおもしろかったです。
次は「冬の絵空」から藤木直人さんと生瀬勝久さんのインタビューがありました。
藤木さんが初舞台に飛び込む心境を語っています。
それをフォローするやさしい先輩の生瀬さんがまたいいです。
「ウーマンリブvol.11『七人は僕の恋人』」の小さく載っている写真に思わず反応しただいじろう。
たくさんの女性に囲まれてすわっているのはなんと池田成志さん。
思わず叫びそうになりました・・・。
インタビューは大人計画の伊勢志摩さん、猫背椿さん、平岩紙さんの3人です。
読んでいてもなかなかおもしろそうな舞台で、とても楽しみになってきました。
「七人は僕の恋人」は’05年に上演された「七人の恋人」の女優版だそうです。
その後に劇団SETの三宅裕二さんとゲスト出演の松本明子さんのインタビューがありました。
SETはだいじろうが初めて演劇を見た劇団です。
とてもおもしろくて、だいじろうの地元に来てくれている間は欠かさず見に行っていました。
今回は本公演ということですが、残念ながら地方は大阪しかないそうです。
松本明子さんも大好きなので、ぜひ見てみたかったのですが・・・。
連載の柳家花緑さんは落語家のイメージについてのお話でした。
思わずそーなんだ・・とつぶやきながら読んでしまいました。
とてもおもしろくて、ためになりました。
そしてもうひとつの連載「大王の音楽談義」。
ほとんどがあだ名についてのお話でした(笑)
大王の由来について知ることができてびっくりでした。
久しぶりに読んだENTA版。
インタビュー形式の記事が増えていてとてもうれしかったです。
一時期、お芝居の紹介しか載っていなかったときもあったので・・・。
すぐにローソンからなくなってしまうのできっと、人気なんだと思います。
来月ももらいそこねないように・・・。
